カテゴリー「恋愛」の22件の記事

縁がないということか!?

友人の黒白髪と話をしていて「そりゃな、縁がないってことだ。」と言われたことがあります。黒白髪曰く、「縁があったら、何か話そうと考えなくても自然に会話がはじまってるもんだ。」

これ、フィットネスクラブで会話する人が少ないって話をしたときのことです。挨拶とか軽い雑談をする会員さんは少しだけできました。フィットネスクラブでも人間関係に気を使いたくないというのもあって多くはいません。

会員さんに比べたらスタッフの方たちとは会話しやすいはずです。なんせ僕はお客だし。それなのにスタッフの方たちとも会話はあんまりありません。

スタジオレッスンがはじまる前にインストラクターさんに話しかけようと思うことがあるのですが、何を話していいのかわからない。レッスン内容について質問をしても会話が長続きしたことがありません。向こうから離しかけてくれても開始時間ギリギリだったり、これまた何を答えればいいのか...レッスン終了やクラブ内の他の場所で見かけたときは、余計なこと話しかけて仕事の邪魔しちゃ悪いなと思ってしまい話しかけられません。

クラブは入り浸っているかのよに利用している(つもり)なので顔や名前は覚えてくれているスタッフさんがいてくれるのは嬉しい(T-T)頻繁に利用している常連という認識はされているようです。

頻繁に利用している常連という認識の例

スマッシュファイター初参加のとき
スタジオにあ入っても何も言ってくれないので「初参加です」と言ったら、「エッ!本当ですか!?(パンパンとパンチ打ちそうで)怖いなぁ(笑)」ということがありました。

スーパーウエストシェイパースーパーVメーカー初参加のとき
スタジオにあ入っても何も言ってくれないので「初参加です」と言ったら、「は、そうですか。」としか言ってくれないので「何を準備したら...」と尋ねました(T-T)

スーパーアームメーカー初参加のとき
スタジオに入るや否や「初参加です」と申告しました。「あれ?そうなんですか!?」...あれ?って...スーパーアームメーカーもレッスン持ってるのスムース我慢さんだけじゃなかったっけ...このレッスンで僕を見たことないでしょ(T-T)

ワークアウトエアロ初参加のとき
スタジオに入るや否や「初参加です」と申告しました。「はい。」やっぱりそれだけ...「このレッスンは中上級者向けだけど大丈夫?」と尋ねられたみたいな話を他の会員さんから聞いたことがあるのだが...おわかり いただけただろうか?

いつも来ていて、いろんなレッスンに参加しているので初参加なことはないというか、慣れているんでいろいろ知っているだろうという先入観をもたれているような気がします。レッスン参加に支障があるわけではないのですが、なんか寂しい(T-T)

ちょっと話が逸れてしまいましたが、会話をすべきときに会話が少ないのです。

この前、バッチリコークさんと街中で偶然すれ違うことがありました。大きな交差点で信号が青になって真ん中まで渡ったら正面にバッチリコークさんがいました。ビックリしたので「お疲れ様です」とだけ小さな声でいうことしかできませんでしたが、バッチリコークさんは僕に気がついていない様子でした。

その時は、ショッピングセンターのようなものの中にあるスポーツショップに寄ったものの目ぼしいものがなく近くにあったゲームコーナーのクレーンゲームで調子よく大量のお菓子をゲットしていました。

バッチリコークさんを追いかけて、お菓子をいくらかもらってもらおうかと思ったのですが、声をかけたらクラブを出てからもスタッフをさせてしまうかもと思うと引き返せませんでした。それに会員から物をもらうこともダメでしょうし。

なぜ、こんなことが難しいのか...

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舞姫

フィットネスクラブで体を動かすといろんな嫌なことを一時忘れることができる。怒り、悲しみ、寂しさ...そんな感情から逃げるためにスタジオに入ることもある。いつもより激しく大きく動いて自分の肉体をいじめる。

スタジオの中には、いろんな女性がいる。インストタクターにも参加者にも女性は多い。インストラクターは一段高いところにいるのでどこからでも見れる。彼女たちはプロだからなのか、体のラインがあらわなウェアを着ていても露出が多いウェアを着ていても気にしているそぶりを見せない。屈んだような姿勢になり胸の谷間が覗いていても平然としてるように見える。

参加者の女性も同じだ。下着のラインが強調される姿勢になることもにもためらいはなさそうだ。

昔、女性から聞いたことがある。そんな格好をしているのは見られるためだと。フィットネスクラブの女性たちのほとんどは、見せるためにそんなウェアを選んでいるとは思えないが、たぶん視線には気がついているのだろう。彼女達は、男からの視線、女からの視線をどう思っているのだろう。

僕は、そんな女性達を見てもセックスを感じることはほとんどない。慣れもあるのだろう。体を動かしている最中や直後に女性を眺める余裕もない。普段は着衣の下に隠されているものがそこにあるのだが。

しかし、レッスン中は必ず女性達を見ている。最も視線を注ぐのは一番前にいるインストラクターだ。そして、前のほうにいる慣れた感じで動いている常連達だ。なので、視線は男女の差は無く向けることになる。インストラクターが男なら見ざるをえない。視界に入る常連が男だったときも同じだ。どんなふうに動いたらいいのかと参考にしているのだ。

ずっと見ているのでインストラクターの調子が少しわかることがある。その日のレッスンでもわかった。レッスンはボディジャムだった。

ボディジャムは他のレッスンより参加者の女性を見ることが多い。参加者の割合が女性が多いということもあるが、男性より女性のほうに上手な人が多いからだ。男性は筋力で動こうとしてしまうからだとろうか?上手な人でもどこかぎこちない。上手な女性は動きが小さくてもしなやかに動く。力の入れ具合、抜き具合が先天的にうまいと思える。不慣れな男は腰を回すだけでも苦労するが、女性は背中を反らせ、お尻を突き出し容易に腰を回している。意図していなくても視線を引き付けている。

その日のインストラクターは、露出が多くもなく、体のラインもわからないウェアだったが、レッスンがはじまって少しすると僕はインストラクターしか見ていなかった。いつもより更にいい動きをしているようだった。美しく踊っている女性に引き付けられていたのかもしれない。

レッスンの中盤になると彼女は結っていた髪をほどいて踊りだした。激しい動きに流れ出す汗が彼女の髪に絡んでいる。汗を含んだ髪は、彼女が動くたびに一緒に踊っている。手、脚は激しく動き止ることがない。腰から胸にかけで波打つように動いている。汗を流し続けながら。彼女は踊るために産まれた女神のようだった。

その日は、インストラクターとしても楽しくレッスンができたのだろう。僕も彼女に見入りながら負けないように動いた。すぐ近くには十分参考にできるくらいの女性もいたが見ることはなかった。

レッスンが終わりスタジオの出入り口で参加者を見送ってくれているインストラクターとハイタッチしたらお互いの汗が飛び散った。

 

 

 

あまりにもインストラクターさんが楽しそうにレッスンを進めていたので、僕の文章でも人目を引けるようエロさを滲ませた感じで書こうとしてみましたが、エロくなりませんでした(^-^;)そして毎度のことながら、恋愛カテゴリを指定しましたが恋愛ネタではありません(^-^;)こんな内容でも恋愛カテゴリに含めないと恋愛カテゴリの記事が増えないので(^-^;)

インストラクターさんが楽しそうにレッスンすると参加者も引っ張られて楽しくなります(^-^)としめてみる(^-^;)

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インストラクターさんと最も長く雑談

基本的にフィットネスクラブでは、一人で黙々やってる僕はインストラクターさんとも会員さんとも長い雑談をしません。合間の時間も次のトレーニングやレッスンに集中していると言えば聞こえはいいのですが、運動直後は頭が働かないとかいっぺんに沢山のことを考えられないとうのもあると思う。

合間の時間の頭の中は、白...空白...ボーッとしていることが多いです。スタジオレッスンに参加するための列に並んでいるときやスタジオに入ってからは、ボーッとして何かを見ているようで、どこにも焦点が合ってなかったり、焦点は合っていても脳は視覚情報の処理をしていないことが多いのです。

ボーッとしていると声をかけられたとき意識を戻すのが大変だったりします。話しかけられた内容がピンッとこなかったりします。

“少し トンチンカンなのも 愛嬌” by 三つうぉ

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または、小さな動きで(列に並んでいる時は立ったままできる上半身の)できる上半身のストレッチか、前のトレーニングやレッスンで出た汗を拭いていたりします。「汗自体には臭いはほとんどなく、出た汗をそのままにしておくから体の雑菌が汗を臭くする」ということをネットで見てから早めに汗を拭き取るようにしています。

フィットネスクラブでは、トレーニング後は自己満足か自己嫌悪に浸っているか、お腹がすいてご飯のことを考えることが多く、エクササイズが終わったらサッとお風呂に入ってサッと帰るのが常ですが、めずらしくボディヒーリングの後にインストラクターさんと長めの雑談をしました。本当にめずらしい。レッスンの前後ってインストラクターさんは会員と違ってスタジオのモップかけとかそれなりにやることがあるから、話し込んだら悪いなと思ってしまいますが、その日はズルズルととりとめもない話をしてしまいました。

インストラクターさんは、成長株↑さんです。成長株↑さんはレッスンが終わって参加者がスタジオから出ている間に流す楽曲にWinter in July(Bomb the Bass)を流すことが多いのですが、僕はこの曲が好きです。

スタジオを出るときに「この曲は好きだ」と言ったのをきかけに話がはじまりました。話題はボディヒーリングの音楽の話から、レッスンの話、ポータブルプレイヤーの話などまとまりなく続きました。話をしていると、インストラクターさんって見えないところで努力してるんだと思いました。レッスンを上手にすすめるため他のレッスンに参加したり翌日のレッスンの予習とかも怠り無くやったりと。

お互いに「この人はきっとこんな感じだ」と思っていたことが実はそうではなかったということもわかりました。

成長株↑さんは毎日のようにクラブに通っている僕を「コリオをしっかり覚えているタイプの人」と思っていました。僕はコリオを全く覚えていません。覚える努力を放棄して久しいです。フィットネスクラブで使っているのは体だけ。

“頭は 使わなくても いいじゃないか” by 三つうぉ

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僕は成長株↑さんを「すっかり新人らしさは影をひそめて自分のスタイルを持った」と思っていたら、日々修行を怠っていません。偉いな!凄いです!

ありがとうございます(^人^)そんな努力をしてくれるから僕達は楽しくレッスンに参加できるんですね。

成長株↑さんとの話で、ボディヒーリング#41の11曲目のSecret Insights(Daniel Otsuka)の話題がありました。ナンマ~♪...は何なんだろうって話でした。その曲が収録されているReiki Healing Touchが届きました!!早速、聴いてみると!♪

...あれ?...いつナンマ~♪って歌いだすの?...それに...こんな曲調だっけ...最後まで聴いても...ナンマ~♪が出てこない!!アルバム名は「Reiki Healing Touch」、アーティスト名は「Daniel Otsuka」、曲名は「Secret Insights」で間違ってない!!レスミルズジャパン曲リストと見比べても間違ってない!!

どういうことだ!?レスミルズが曲名を間違えているのか!?Daniel OtsukaがSecret Insightsという曲名の楽曲を他にも作っているのか!?とにかく僕が購入したReiki Healing Touch(Daniel Otsuka)というアルバムに収録されているSecret Insightsは、ボディヒーリング#41の11曲目のSecret Insights(Daniel Otsuka)とは違う楽曲でした!!なぜ、違うのか見当がつきませんが、購入をお考えの方は注意したほうがいいかも!?

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単純なのでそれだけで幸せ

ある日の予定は3つのスタジオに参加して本当ならマシントレーニングをするのですが、このところは腰を気にしてマシントレーニングをせずに帰ってます。しかしちょっと物足りなかったのでマシントレーニングしているはずの時間にあるボディアタックに参加することにしました。

するとそのレッスン担当のインストラクターさんが先日の新曲発表会にでられなかったからということで特別ゲストを呼んでプチ新曲発表会をすると言うではありませんか。特別ゲストの一人は何とバッチリコークさん♪嗚呼、幸せ♪思いつきで参加したレッスンなのに、いつもはそこにいないバッチリコークさんが目の前にいる♪

更にまだいいことがありました♪スタジオの後ろにこっそりいたのは成長株↑さんでした♪僕の2列後ろの一番隅にいました♪そばによって小声で「そこにいるとアジリティで先頭になっちゃいますよ」と言うと「エッ?本当ですか?」ってくらいしか会話をする時間がありませんでしたが(^-^;)

スタジオで同時に顔を見ることがない2人と同じレッスンに参加しているなんて!しかも飛び入りで入ったレッスンなのに!それだけで幸せ気分でした。

ちなみに、そのレッスンは抑えようとしても体が勝手にいつもより多めに動いてしまいました。女は偉大だ。新曲発表会後、初のボディアタックだったのでメチャメチャ間違えてしまいましたが。

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実はその前の2つのレッスンが散々だったんですが。一つはバッチリコークさんのシンプリーエアロ。もう、激しく間違えました。周りの人とのスペースが保てず動けなかったし。ここまで動けなかったのは初参加以来じゃないかってくらいでした。シンプリーエアロって初心者用の一番簡単なやつなのに...

もう一つはおめめパッチリさんのボディジャム。僕に必要だったのは、立って半畳寝て一畳というように畳半畳~一畳分のスペースだけ。動くというより、おめめパッチリさんが何をしているかジックリ観察するだけでした。こりゃボディジャムをするのは一ヵ月後くらいしてからで、それまではボディジャム観察になるな。

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こんな具合でしたからあんまり運動になってなくて物足りなかったのです。物足りなくても♪

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従妹の結婚式

叔母を乗っけて車で3時間。従妹の結婚式に行ってきました。姫路~明石付近で渋滞にあいましたが、予想していたので式場には30分前に到着しました。

新郎新婦は職場恋愛で結婚に至ったんだそうです。交際期間は2年程度らしい。

挙式はホテルのチャペルでした。新郎は身長が180センチ以上あるのに対して新婦は150センチあるかないか。二人が並んだらどうなるのかと思っていたのですが、新婦は新郎の身長に見合うようヒールの高いクツを履いていたので調度いい感じになってました。

新郎新婦ともに大勢の親友が披露宴に出席していてにぎやかな式でした。料理も美味しかった。海に突き出した埋め立て造成地のホテルが会場だったので窓から見渡す景色も綺麗でした。

従妹と会うのは10年ぶりだったのですが、当然ゆっくり話をする時間など新婦にはありません。僕は「10年前と変わってないな」と眺めるだけでした。

変わっていたのは従妹の姉の子供。阪神大震災の時に家が倒壊したというので車で助けにいったときに、従妹(姉)のお腹の中にいた子供がこの春中学生になるんだそうです。その事実に自分の年齢をあらためてかみ締めました。

従妹の叔父叔母にもビックリしました。僕と従妹の叔父叔母は血縁関係は他人ですが、僕が骨髄提供をしたことを知っていました。親戚の噂話を侮ってはいけませんね。

天候もよく、大勢の友達に祝福され幸せいっぱいの挙式披露宴でした。

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大学時代の友達の結婚式によばれる あとで思ったこと

横綱&お嫁さん、ご結婚おめでとうございますm(^-^)m

大学の同級生なので横綱とは同い年です。黒白髪とも同い年です。僕と黒白髪はお嫁さんを見つけていません。

黒白髪のことはさて置き、自分のことを考えると家庭を持つってことから外れてしまったような気がしました。

マラソンに例えると、横綱は制限時間ギリギリにゴールインできたランナーで僕は制限時間内に完走できず途中でリタイヤ扱いになってしまったランナーです。

寝るときに布団をかぶりながら、「何十年後も今のように一人で布団に入っているかもしれんなぁ。いつか、そのまま一人で死ぬのかなぁ。」と考えることがあります。

縁とはよく言ったものです。

ある・ないがこれほどの違いなのかと思いました。何度も結婚する男もいるんですよね。ひどい人間であっても何度も結婚する男は何度も結婚する。できない男はあがいても結婚できない( ;゚д゚)

しかしながら横綱曰く「どこでどうなるかホントわからへんでぇ!」

岡山に帰って写真を横綱夫婦に送るためCDに焼きました。3枚に分けなければなりませんでした。よく撮ったなぁ~。整理しながら幸せそうな横綱夫婦の写真を眺めていて思いました。

横綱はやっぱり朝青龍に似てる。

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大学時代の友達の結婚式によばれる 次の日

横綱は次の日も僕たちに付き合ってくれました。いいのかよ!おい!お嫁さんがやってくるかもと期待していましたが、あらわれなかったのは残念でした。

朝携帯電話がなりました。ホテルに帰ってから携帯電話の目覚ましをセットしていたんです。携帯電話を取ると、目覚ましではありませんでした。着信です。「お前、今どこにいる?」黒白髪からです。「すみません。まだ寝てました。」目覚ましはセットした時間はバッチリだったのですが日にちが昨日をしていて鳴りませんでした(X-X)

集合時間に遅れること15分、当然全員集まってます。頭を下げながら「二度寝してしまいました」そうなんです。起床するつもりだった2時間前に目が覚めたのですが、まだ早いだろうと寝なおして今に至る。

ホテルを出て横綱の車で向かったのは岐阜城です。到着したときには昨日の残雪がまだ沢山残ってました。雪を踏みしめ駐車場からロープウェイまで向かっている道すがら「横綱の両親の結婚式のときも雪だった」ことが判明。親子だねぇ~

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岐阜城からの眺めも絶景でした!その上、昨日の残雪で街が白くなってます。次に岐阜城にくることがあっても、この白い風景はなかなか見れるものじゃないなと思いました。寒かったけど。

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天守閣をおりて途中でダンゴを食べました。朝飯抜きだったから旨かった♪

そのあと。ロープウェイ乗り場そばのリス村へ行きました。網でかこった小さなスペースにリスはなされています。入場料を払うと皮の手袋を片方渡されます。手袋をはめると、係りの人がその上にエサを乗せてくれるのです。リスたちはお客が入ってくるとエサを食べられることがわかっているからどんどん寄ってきます。リスカワイイ~♪

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金華山を下山したときはもうお昼を回ってました。お昼はひつまぶし。ひつまぶしを食べるのはこれが初めてでした。うな重とどうちがうのか?お茶漬けなんかにして美味しいのか?結論は旨い!!食感がうな重とは違うんだ!やくみを乗っけても、お茶漬けにしても味がかわるんだ!

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ここでも、面白ハプニングを起こしてしまいました。白い粉が入った入れ物が置かれました。この粉はナニ?みんなが「なめて見たらわかる。塩じゃねぇか?」というのでなめてみると何と正体は砂糖。横綱に「ひつまぶしというのは砂糖をかけて食べるものなのか」と尋ねると「よくわからない。店によってバリエーションが違うかもしれない」というので試しに砂糖をかけて食べてみました。タレのクドさを砂糖が緩めてくれるようで、それなりに美味しかったのです。が、食べ終わってから“もしかしたら食後のコーヒー用の砂糖かもしれない”案の定、食後にコーヒーがやってきました(T-T)やったぁ、オレってひつまぶしに砂糖をかけて食べた最初の人間(T-T)

その後は、時間的にどこに行くこともできず駅のそばのミスタードーナッツで時間をつぶしてみんなと別れ黒白髪と岡山に帰りました。ミスタードーナッツに男ばかりでいったのもはじめてでした。

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大学時代の友達の結婚式によばれる その夜

披露宴もにぎにぎしく終わり、帰り支度を済ませてロビーにおりると横綱がホテルまで送ってくれました。横綱はそのまま僕たちが泊まったホテルに泊まりました。ナニッ!

何年ぶり、中には卒業してはじめて会う旧友もいるから、披露宴の後は自由行動にして欲しいとお嫁さんに頼んだところ快諾してくれたんだそうです。ほ、本当に快諾?共犯者に仕立て上げられているんじゃないかと不安を感じつつミニ同窓会をしました。

話すことといえば近況報告と大学のころの昔話です。誰それは今何をしている。誰それはもう死んでしまった。大学は今こんなになっている。同級生に特待生がいた。同級生に金持ちの息子がいた。などなど。

横綱とお嫁さんとのなれそめも聞きました。出会う前と出会ってからは世界が変わったとか。出会ってから結婚まではアレヨアレヨというまに話がすんだとか。

いろんな話がでましたが、それは披露宴が終わって数時間後のこと。お腹がすぐいっぱいになってハシがとまってしまいました。

ここで喋ってばかりいても芸がないということでGIFU CITY TOWER43という岐阜で一番高いビルの展望台に行きました。

流石は岡山と違って平野が広い。夜景が綺麗です。例のごとく撮影をしていると横綱が「こんな田舎の夜景を撮ってどうするんや」というので「撮るように撮ったら綺麗なもんじゃ」と一枚を見せてやりました。

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大学時代の友達の結婚式によばれる その6

挙式も和風なら、披露宴も和風でした。挙式の和風にこだわったのはお嫁さんだったと後で横綱から聞きました。お嫁さんのこだわりから披露宴も和風を通そうということになったんだそうです。

僕たちの控え室の近くに“餅つきの人の控え室”がありました。「?」でした。別の催し物があって、それに出る餅つきの人かと思ってました。餅つきの人たちは横綱夫婦の披露宴に登場しました!

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「なんで餅つき?岐阜の風習?」

餅つきの人たちは慣れた手つきでお持ちをつき始めました。つく振動が床を伝わりテーブルを揺らすほで、見ていて威勢のよさも伝わってきます。途中で横綱夫婦が数回杵を振り下ろしました。その後に親族の子供たちもつきました。微笑ましい。

この餅つきはウェディングケーキカットのかわりなんだそうです。だから夫婦でついたのか!ケーキカットなら新郎新婦だけがおこなうイベントですが、お餅つきならこのように参加者もおこなえますね。いいアイデアだ♪横綱が後で「餅つきは、この地方の名物みたいなもの」だって教えてくれました。

僕はあるシーンをずっと狙ってました。僕が一番撮りたかったシーンでした。しかし、シャッターチャンスはやってきませんでした。そのシーンは横綱の涙です。横綱曰く「結婚式っていろいろ大変で泣くどころじゃなかった」だそうです。

お疲れ様でしたm(^-^)m末永くお幸せに(^O^)/^

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大学時代の友達の結婚式によばれる その5

僕は横綱から何も頼まれていません。学生時代の真面目(?)な印象からアイツに余興は無理だろうと思われたのでしょう。もしくは、アイツにだけは喋らせるとマズイと思われたのか?黒白髪は、何かの理由で断ったと言ってました。余興を引き受けることになったのは学生時代から真面目で人の頼みを断れないヤツでした。オラァ気楽だぁ~。真面目君はいつ出番がくるかとちょっとソワソワ。

いよいよ披露宴開始。新郎新婦入場。お嫁さんが見れるそー!

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会場の半ばにある入り口から和装の二人が入ってきました。席を回り徐々に僕たちのテーブルに近づいてきます。

ちょっと待てー!

お嫁さん普通の女性じゃん!

っていうかカワイイじゃん!

お前は横綱だろう!

その組み合わせはおかしくないか!

余興はオレにやらせろ!

学生時代いろんなことあったよなぁ!

あぁ!

男同士のいろんな話をしてやるよ!

エンドレスでなぁ!

神の存在を考えている僕を尻目に披露宴ははじまりました。

僕たちのテーブルは一番前です。写真を撮るのには都合がいい。挙式に引き続き、披露宴も撮影しまくりでした。しかし、僕の席からは新郎新婦のテーブルに置いてある飾りの灯篭が邪魔して横綱の顔が隠れてしまいます。お嫁さんの顔はバッチリ写せました。横綱を撮っても面白くないので問題なしです。

畏まったところばかりじゃ面白くないので料理を食べているところを撮ろうとしました。横綱は僕の動きを察知したのか、カメラ目線で食べてくれます。4度ほど食べているところを撮影しましたが、必ずカメラ目線です。ふふっ...流石はわが友。隙がないわ。ちゅーか、カメラ目線にする必要ねぇーぞ!それに新郎の身でありながら食いすぎじゃねぇ!?

真面目君は、良識の人だけあってきちんとしたお祝いを述べ、歌を歌いました。旧友として君がいてよかったと思うよ。俺は。

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大学時代の友達の結婚式によばれる その4

次は披露宴です。披露宴は近代的な建物の中。暖かい(T-T)文明って偉大だ(T-T)

挙式が始まるまで待っていたロビーがある建物が披露宴会場です。建物の中に入ると暖かい(*T-T*)まずはトイレだ!ってトイレ大混雑!そりゃ、あの寒さだもの。お年寄りでなくてもトイレが近くなるってもんだ!

用が済んだら、いったん控え室に戻ってコートを置いてきました。披露宴が開かれる部屋に行こうとしたら「写真撮影するから撮影室へ集まれ」と声がかかりました。ん?写真って親族だけで撮るんじゃないの?参加者全員が写っていいの?全員で写るのが岐阜の風習?」疑問が頭をよぎりますが、止まっていては迷惑になります。言われるがまま撮影室へ行きました。

撮影は2台のカメラでおこなわれました。計10枚くらい撮影したかも!?その中で一番いいのが採用ってことになるんでしょう。

マメラマンは高齢の男性。この手の撮影のベテランでしょう。細かい支持を助手に出して写される僕たちの立ち位置や姿勢を直していきます。助手はカメラマンの奥さんじゃないだろうか?

一通り整ったところで撮影開始。

カメラマン:さぁ、写しますよ~♪こっち見てぇ~♪ピポポペポパパポヘ♪
カメラマン:もう一枚写しますよ~♪ペポペポピピパパプヘ♪

そのパ行の連続はナニ!どういうワザ!シャッターはパ行の連続が終わってからではなく最中に切られます。パ行の連続は一定の長さではなくランダムでいつ終わるのか予測できません。タイミングとりずれぇ~つくづく思い出に残る結婚式です。

いよいよ次が披露宴。やっとお嫁さんが見れる!

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大学時代の友達の結婚式によばれる その3

新郎新婦を先頭に2列になって拝殿へ向かいました。雪は白化粧をまだ止めません。石畳も雪化粧しています。鳥居の向こうには拝殿が見えています。白が鳥居と拝殿を浮かび上がらせているかのようでした。

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拝殿では新郎新婦が正面に、他の人々は新郎新婦をはさんで拝殿の左右にわかれて座りました。拝殿...拝殿といっても屋根があるだけで壁がない。風がなくてよかったのですが、シンシンと雪がふっている天気です。寒さがこたえる!使い捨てカイロでは全く暖がとれません。寒ぅ~い。

神式の結婚式ははじめてだったので正直何が起こっているのかわかりませんでした。神主さんの言われるがまま頭をたれたりしておりました。

式がとりおこなわれている間、寒さのため右手左手に持ち替えながらマイデジカメFUJIFILM FINEPIX F30で静止画と動画を撮影していました。友人の晴れ舞台です。いい写真残したい。こんな時こそF30の高感度を使わないと!フラッシュなしで撮影しました。

しばらく調子よく撮影していると「挙式の最中に参加者が写真とってもいいんだろうか?バチあたりにならんのだろうか?」という疑問が浮かんできました。後になって「新郎の友達は式の間中、写真ばっかり撮ってどういうつもりだ」みたいな話になると横綱に申し訳ないし...と新郎新婦を見るとその向こうにいる参加者も写真撮ってました♪よっしゃ!撮影問題なし!

寒さと慣れない儀式で長く感じたものの挙式は無事終わりました。確かに寒かった。でも寒さの記憶はどんどん薄れていきます。残るのは白化粧の中の挙式の映像。

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大学時代の友達の結婚式によばれる その2

新郎の車で式場に向かったのは、新郎と僕と黒白髪と大学時代の友達がもう一人。大学時代の友達はもう一人よんでいるとのことでしたが先に式場に向かっているんだそうです。旧友が6人(新郎含む)集まるところに参加するのははじめてでした。

雪は本格的に降っていて、もう積もりはじめています。式場についても式が始まるまでにはまだ時間があります。新郎は仕度のために消えました。一人が合流した旧友5人は用意してもらっていた控え室で着替え。しかし...黒白髪以外の3人は学生時代にあまり交流がなかったので殆ど覚えていない...まじまじと4人を眺めると自分の年齢を実感しました...

着替えが終わってロビーで待つことになり部屋を出ると、廊下の向こうから新郎が走ってきました。式まで待ち時間が長いので気を使って様子を見に来てくれたようです。

が。そんなことは俺にはどうでもいいことでした。新郎の羽織袴姿、その体系、その顔立ち、朝青龍にますます似てるじゃん!!スマン、俺、笑っちゃったよ!!!!以後は新郎のことを横綱と表現します。

ロビーで待っていると外の雪がどんどん積もっていくのがわかりました。僕達は披露宴だけではなく式にも参加しなくてなりません。式は披露宴会場隣接の神社でおこなわれます。今年の正月の厄払いのことを思い出せばいかに寒いか用意に想像できます。おまけにこの雪。5人は部屋にコートを取りに戻りました。

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ロビーに戻ると、片隅に人垣ができています。見ると角隠し姿の女性が...5人の言葉が止まりました。「綺麗だ...綺麗過ぎる!横綱にはもったいなさすぎる!!世の中、ここまで不公平なのか!!!」同級生なので口に出さなくても考えていることはわかります。

そこへお嫁さんの隣に横綱ではない男が立ちました。どうやら横綱のお嫁さんではなかったようです。「だよな♪たっぷり払わされている年金でさへ自分たちが受け取れるかわからない俺たちに、これ以上の不公平はやってこないよな♪」同級生なので口に出さなくても考えていることはわかります。

ロビーにアナウンスが流れました。いよいよ我々の友人の式がはじまります。神社まで列をなして行くようです。先頭は新郎新婦。お嫁さんを拝謁するチャンスだ!でも距離が離れすぎて見えん!

建物の外に出ると一面の雪化粧。枯れ枝も、泥濘も雪が白く染めています。一面、白の世界。まるで、この式のための白化粧のようでした。

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大学時代の友達の結婚式によばれる その1

午前5時30分起きでした。岐阜で開かれる大学時代の友達の結婚式に行くために。こんな時間に起きるのは東京出張の時ぐらいで、それも1年以上も出張がなかったから久しぶり。前夜の内に用意は済ませてあります。スーツ・お祝い・着替えの普段着。靴もスーツ用のものを玄関に出してます。目を開いたものの体が動きません。その時間も考慮しての5:30起きなんです。

何とか家を出て最寄り駅まで向かいます。寒ぅ~い...お腹と足先に使い捨てカイロを仕込んでおいてよかった。ギリギリ予定の電車に乗って新幹線に乗るために岡山駅へ向かいます。切符を買ってから気がついたんですが、岡山でもSUICAが使えるようになってました!驚き!

岡山駅では新幹線が出るまで1時間くらい余裕があります。予定通り喫茶店に入ってモーニングサービスで朝食をとっていると岡山から一緒に岐阜へ向かう大学時代の友達が合流してきました。コイツは肌は色黒で白髪なので黒白髪と呼ぶことにします。

朝食をとりながらの話題は「アイツの嫁はどんな女か」でした。結婚る友人は携帯電話のメールで式のことや会場までの道のりなど知らせてくれるのですが、その度にメールの内容とは全く関係ない変な画像を添付していました。変な画像は送ってくるのに嫁の画像はなぜ送らないんだ!?

新幹線が出発してしばらくすると車窓からは雪が降っているのが見えます。少し走ったところでいったんやんだものの、それ以降はふり方が激しくなっていきました。

車中での話題はどんな式になるか。「アイツのことだからとにかくハデな式にするんじゃねぇ?」「気分にムラがあるヤツだったから式の途中で落ち着きがなくなるんじゃねぇ?」などと大学時代のことを思い出しながら言いたい放題でした。大阪で特急に乗り換え岐阜につくまで時間をもてあますんじゃないかと思っていたんですが、感覚的にはアッというまについてしまいました。

岐阜駅には今日の主役の新郎が迎えにきているはずです。万が一があったらイカンだろうということで迎えは断ったのですが、新郎が僕たちの意向を無視して迎えに行くと言ってきたんです。

待ち合わせ場所に向かっていると前方から声をかけてくる男がいます。まるでモンゴルから帰ってきたばかりの普段着の朝青龍のような男が...大学時代からは変わり果てた新郎でした!僕も黒白髪も顔がよく見えるところまで側に来るまで気がつきませんでした...

自分のことはタナにあげて僕と黒白髪が思ったことは「コイツが嫁を見つけられて俺がみつけられないのはナゼ!?」

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二ヶ月連続で結婚式によばれます

二ヶ月連続で結婚式に行かなくてはいけません。一人は大学の同級生(男)、一人は従兄弟(女)です。お目出度いことです。どちらも僕の住んでいるところからは遠い地です。

従兄弟の結婚式は高速道路を使って車で行けるのですが、大学の同級生はずっと遠い岐阜なので泊りになります。岡山に住んでいる同じ大学の別の同級生といくことになりました。先日、早めに切符を買いに行ったのですが、往復で一人¥21000です。やっぱり、近くはないなぁ~。

岐阜には10年以上前に当時勤めていた職場の社員旅行で一度行っただけです。岡山の同級生と話して「せっかく遠くに行くんだから少しは観光したい」ということになったのですが、男二人で観光も寂しいものです。結婚する岐阜の同級生が「案内する」みたいなこといってますが、お前にそんな時間的な余裕があるのかと思います。だって結婚式の翌日だぜ!?

従兄弟の結婚式には、叔母と行くことになりました。こっちの方は、どうやって行くかまだ打ち合わせをしていません。叔母は従兄弟の家に泊るつもりらしいので僕の車で行って僕は日帰りするつもりです。

従兄弟とも何年も会っていないのでお互い変わって見えるんだろうな。

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フィットネスクラブに行くのが楽しい様々な理由のひとつ

2007年もあと一ヶ月で終わるんですが、僕のフィットネスクラブ通いも終わることなく続いておる次第でございます。よく続いているなと我ながら思います。続いている理由はいくつかあります。

全身が映る鏡を買ったのがよかったと思います。体にあらわれた成果が全て見れるし、見ていると今の体形を維持しようという気持ちが湧いてきます。

夏にフィットネスクラブを変わったのもよかったと思います。以前のクラブは会員数に比べて設備が小さかった。今のクラブに変わって悠々と利用できストレスを感じないですんでます。

他にもクラブには理由となるものがあります。以前のクラブにも数人いましたが、今のクラブでも数人ですが、挨拶や軽い話しをする知り合いがいます。やっぱりそんな人がいると楽しいものですね。

そして、クラブのスタッフにかわいい女性が多い気がします(☆-☆)前のクラブもそうでしたが、スタッフの比率は男より女のほうが大きいです。スタッフの人数が以前のクラブより今のクラブのほうが多いので女性スタッフ沢山です(#^o^)

最近発見しました!たぶん最近入った方だと思いますが、受付を担当されている女性です。目、鼻、口の配置、輪郭などしょこたんに似てなくもない!!少し前から誰かに似てるな~誰だろう?と思っていたくらいなんで、しょこたんにクリソツって感じでないのですが(^-^)それに気がついたときシゲシゲと見てしまいました(◎-◎)

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本当は結婚できる男 阿部寛 が15歳年下のお嫁さんをGetしてショック

ドラマ「結婚できない男」の主人公を演じた阿部寛さん(43)が結婚されましたね。お相手は15歳年下の元OLさん(28)さんだそうですね。おめでとうございます。

15歳も年が離れていても結婚できるんだ...僕と15歳年が離れているといったら25歳か...想像すらできん。

ナイスガイ4人組のビクトリーさんは、結婚できない男のイメージが強くて阿部寛さんに裏切られた気分になったよそうです。トリックでも3枚目のモテそうにない役やってたしね。dもあれはドラマだから。

実際の阿部寛さんは、モデル出身だし、芸能人だし、お金もってそうだし、かっこいいしモテるんだろうな。僕とえらい違いだ。

来年は、ビクトリーさんに先を越されないように何とかしないといかんな。

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青い目のお嬢さんはフィットネスクラブ仲間

ボディパンプを受けていた時のことです。腹筋を鍛えるところではマットを使うのですが青い目のお嬢さんが僕の分までマットを持ってきてくれました。

その日も会社を出るのがギリギリでスタジオに入ると最前列すみしかスペースがありませんでした。のそ隣は青い目のお嬢さんでした。「よろしくお願いします」と挨拶をしたらレッスン開始です。なんせギリギリに入ったんでゆっくり話をするひまはありません(^-^;)

で腹筋のところで僕の分までマットを(;-;)フィットネスクラブに通って1年と半年...こんな親切を受けたことはありませんでした(T-T)

ボディパンプはバーベルとエアロビクス用のステップを使います。お礼にレッスン終了後に彼女分のステップを片付けました。スタジオを出てから少し喋ろうと思ったら、その日がボディパンプ初参加のおじさんが彼女を捕まえて話しかけてます...スゲェ(- -;)俺、話しかけるまで3ヶ月かかったのに...

しかし、いつまでも名前を尋ねないのは失礼かな...今度自己も紹介しないと(^-^;)

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フィットネスクラブでやっと話しができる友達ができたかも

ここで書いた青い目の外国の女性です。こっちから挨拶しても普通にかえしてくれるので心のハードルが低くなったんです。

日本の女性は、よく見かける人でも挨拶をしたら怪訝な顔をされることがあるので声をかけるのが怖いんですよね~。こんなことが怖いからいつまでたっても独り者なんですがね~。

今回は前回より長く話しができました。前回と同様、スタジオ開始前の待ち時間で場所もスタジオ前でした。最後のほうには軽い冗談も言ってみたりしました。でもまだお名前は聞いていません。僕の名前も告げていません。なぜだか僕は、フィットネスクラブで自己紹介しあう気がおきないのです。したほうがいいですね。

しゅんてん:このところ姿を見なかったけどどうしてたんですか?
青い目の外国の女性:カゼだったんです。
しゅ:そうだったんですか。ところで日本語普通に話しせてますよね。日本語難しくないですか?
青:日本語、難しいです。漢字は難しいです。
しゅ:漢字は僕も難しいです。
(ここで笑いが取れる)
しゅ:英語も上手ですよね。
青:英語は小さいころから習ってました。
しゅ:小さいころからですか!僕も日本語勉強しないと。
(ここで笑いが取れる)

英語は小さいころから習ってたのかorzやっぱり僕の適当英語はバレてた可能性が高いorz

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初コミュニケーション 青い目の女の子

フィットネスクラブの外国の方で書いた青い目のお嬢さんと初めて会話しました。

その日は、ボディコンバットショート→マシントレーニング→ボディヒーリングショートという予定でした。フィットネスクラブについたのがボディコンバット開始15分前。急いでカウンターに行って、急いで更衣室に向かい...残り時間はあと8分。焦れば焦るほどシャツのボタンがはずせない、ズボンのすそが足に絡まる...落ち着け、しゅんてん!まだ7分ある!スタジオ入り口にたどり着いた時にはレッスンまであと4分でした。

レッスン前に軽く汗をかいてしまい、動揺を抑えようとしながらレッスン開始を待っている集団に混じろうとすると青い目のお嬢さんと目が合ってしまいました。青い目のお嬢さんはベンチに座ってレッスンを待っています。ううっ、コワイ。青い目のお嬢さんがコワイんじゃなくて、外国の方とコミュニケーションするのがコワイ。でも、目が合ってしまったんで何か言わないと...

しゅんてん:コ...コンニチハ
青い目のお嬢さん:こんにちは

僕より日本語が流暢です。少し安心するしゅんてん。

青:空いてるから隣へどうぞ。

気遣いも完璧だ!まだ、はいていなかったシューズをはいてから隣へ腰掛けました。

しゅ:じゃ、隣へ失礼します(^-^;)
青:どうぞ。
しゅ:.........(汗)
青:...

何か、何か喋りかけないと(汗)何か、何か気の利いたことを(焦)本当に顔から汗が噴出してきました。タオルで汗をぬぐって...

しゅ:ボディパンプでもよくいっしょになりますね(汗 焦)
青:そうですね(笑み)

会話だ!会話ができた!ううっ!次は何を喋れば!?

と心の中では、激しいエクササイズをおこなっているとスタジオのドアが開きました。レッスン開始です。正直、ホッとしました。でも、もう少し異国の人と話をしたい気もしました。

落ち着いて自分を振り返ってみると...俺は...女性とのコミュニケーションがヘタなんじゃないかと...だからいつまでも独り者なんじゃないかと...orz

衝撃的なことがもうひとつ。青い目のお嬢さんは英語圏の方ではありませんが、英語が理解できる方でした。ボディコンバットの一曲目の出だしで男性がゴニョゴニョ言ってることがわかっていました。どこかの国訛り(どの国かは忘れた)で「これから始まるよ」みたいなことを言ってるんだそうです。きっと、俺の適当英語の口パクもわかってたんだろうな。日本人が英語っぽい変な言葉を喋りながらエクササイズしていると...orz

青い目のお嬢さんとは、これからもフィットネスクラブで合うでしょうから、話しかけてみよう。もしかしたら外国語を教えてもらえるかも!?

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フィットネスクラブの外国の方

よくボディパンプで隣になる外国の女性の方の出身が英語圏ではないことがわかりました。これで適当英語を歌っても余計な心配をする必要がないぞ(^-^)

偏見だと思いますが、外国人は見上げるほど背が高いというイメージをどうしても抱いてしまいます。その方は、もしかしたら僕より身長低いかも。可愛らしい顔立ちをしています。僕のイメージと違うところで警戒心を余計に持っていました。イメージ通り背が高かったら僕はそれはそれで警戒心を持ってしまうでしょう。田舎者ですね~(^-^;)

レッスンが始まる前にスタジオの入り口近くにいたんですが、その方も僕の近くで待ってました。僕は段々眠たくなり座って目を閉じてしまいました。その時、別の会員さんがその方に話し掛けました。目は閉じても耳はダンボ。「外国の人に話し掛けるなんて勇気ある」と思いながら聞き耳をたててしまいました(^-^;)

そこでわかったのが、英語圏の人ではないこと、大学生であること、日本語が上手いこと。

今気がついたのですが、英語圏でなくても英語ができる人かもしれませんよね。この記事書いてよかった。

そんなこと関係なく、これからも適当英語で歌うと思いますが。

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寂しい

また、寂しい病が来ました。こんな時、彼女がいたらなぁと毎日一回は思ってしまいます。パッとしない日が続いてしまうと気持ちが弱くなってしまいます。ちょっとしたことにクヨクヨしてしまいます。家に帰ったとき、休みの日などに彼女がいたら過ごし方も違うんだろうなと思うのです。

旧ブログでは、こんな時期に書いていたことがありますが、このブログでは封印しています。なので僕の頭の中だけにとどめて書きません。書いてもいいことはない気がするからです。

このマイナスの気持ちをバネに行動する方法ってないのか!?

そう言えば昔、周囲の人とうまくやろうと思って積極的に話しかけてた頃がありました。今の会社に入って忙しくて自分から話しかけなくなったのかもしれません。話しかけられたら長い時間会話を続けるのが苦手になってるし。だから寂しい病になるのか。

行動しないと好きになる女性にも出会いませんよね。

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