カテゴリー「緊急報告」の7件の記事

緊急報告第7弾!大統領就任式にUFO出現!?CNNのカメラが捕らえたものとは!!

2009年1月20日に第44代アメリカ合衆国大統領に就任したバラク・フセイン・オバマ・ジュニア氏。オバマ大統領は、アメリカ合衆国建国以来初めてのアフリカ系アメリカ人の大統領であり、ハワイ州生まれの初の大統領であり、初の1960年代生まれで大統領であるため、その就任式は注目の的となり、全世界で多くの人が目にした。就任式のあったCNNもその様子をカメラで捕らえていた。

就任宣誓が行われる連邦議会議事堂やホワイトハウスの周辺は、警察や軍合わせて4万人にもおよぶ厳しい警備体制がしかれていた。まさに蟻の子一匹も見逃さない警備の中、UFOが出現したというのだ!

この映像を見て欲しい。映像開始11秒ほとのところで画面の中段右から左へ高速で移動する物体がわかる!!


Inauguration Crowd UFO Flyover

では、もう一度見ていただこう。


UFO Fly Over the Inauguration of Barack Obama, WATCH !

どこか不気味な感じがする。

ZAKZAKが「オバマ就任式に現れた謎の飛行物体…あの矢追氏直撃」で矢追純一プロデューサーに見解を求めたところ矢追氏は「UFOとしか言いようがない」と断言したという。合わせて矢追氏は、「宇宙にいるのは地球人だけじゃない。平和に生きよう、というメッセージを送ったのではないか」との意見も述べている。

はたして、この物体はUFOなのだろうか!?UFOがアメリカ合衆国大統領就任式にあらわれた真の目的とは何なのか!?オバマ大統領就任式にあらわれたUFOは、このあとどこに姿をかくしたのだろうか?UFOに乗っていた宇宙人とオバマ大統領がこの後会談をしていたという可能性も否定できない。いったい何について話し合ったのか?これはいったい、何を意味するのだろう!?

この記事は、ZAKZAKのニュースをもとに、しゅんてんが矢追純一UFOシリーズのテイストで脚色してつくったものでフィクションですm(^-^)m

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緊急報告第6弾!世間を騒然とさせたあの番組がDVDBOXに!?いま再び世の中に問う!!

2008年12月12日(金)、CDJournalはおそるべきニュースを配信した。

『矢追純一 UFO現地取材シリーズ』がDVD-BOX化!黄金の携帯ストラップ型UFO探知機付き

そのセンセーショナルな内容で世間を騒然とさせた『矢追純一 UFO現地取材シリーズ』がDVDBOXとして定価7,980円(税込み)でバップより2009年1月21日に発売されるというのだ。

同番組は1989年から1992年にかけて放映され、我々日本人に世界の隠された部分を明らかに知らせてくれた番組である。

ロズウェル事件、エリア51、マジェスティック12、宇宙人との密約など知ってしまったがために身も凍るような思いをする内容だった。

今回、DVDBOXに収録されているのは以前VHSでリリースされた。「国家最高機密文書を入手!その内容とは?」「UFOに連れ込まれた!そこで目撃したものとは?」「UFOが墜落!生きた宇宙人と遭遇」「宇宙人の仕業?キャトルミューティレーション」「UFOを製造!? エリア51 地下秘密基地の謎を探る!」「生きた宇宙人が見つかった!?」「宇宙人は人類の滅亡する日を知っている!?」である。特典として5,000セット限定で「黄金の携帯ストラップ型UFO探知機」も同梱される。

しかしなぜ、今になって発売されるのだろうか?どこか不気味な感じがする。UFO・宇宙人の情報を公にする者は謎の組織から命を狙われることもあるという。こんなことをして矢追氏自身の生命に危険はないのだろうか?

我々は急遽、矢追純一オフィシャルサイトへアクセスした。そこには、DVDBOX発売の告知がされていた!更に驚くべきことに矢追純一氏の肉声によるボイスメールが公開されていたのだ!!これはいった何を意味するのだろう!

この記事は、CDJournalのニュースをもとに、しゅんてんが矢追純一UFOシリーズのテイストで脚色してつくったものでフィクションですm(^-^)m

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緊急報告第5弾!福島市上空に謎の物体出現!?その正体も明らかに!!

福島民報は、自身のオフィシャルサイトで2008年11月1日に「福島市上空に謎の物体」と報じた。

記事によると、30日午後に福島市上空に謎の飛行物体が出現し多くの人によって目撃されたという。物体は黒い色をしたひし形で30分ほど上空に留まり、忽然と雲の中に消えたのだ。サイトにはそのとき撮影されたUFOの写真も掲載されている。

これは、ただ事ではない。我々は急いで福島民報のサイトへアクセスした!

しかし、そこには驚くべき結末が待ち受けていた。

福島民報は同日矢継ぎ早に続報を報じたのだ。

謎の飛行物体、正体は気球 福島高生が実験中、大空に

何と謎の飛行物体はUFOではなく地元の高校生が実験用に製作した気球だというのだ。クジラをイメージして作られたその気球は全長20メートルの黒いビニール製で、勝手に飛んでいかないように気球につなげてあるヒモを手で持っていたのだという。しかし、誤って手から離れてしまい福島市上空を漂ってしまい、このような事態になったのだ。

確かに、上空に見慣れないものを発見すればUFOだと思ってしまうのも無理はない。誰が高校生が自作した気球が空を漂っていると思うだろうか。今回のUFO目撃事件は気球の誤認だということになるのだろう。

UFOの正体は気球の誤認...こう聞いて、ある事件を思い出さないわけにはいかない。ロズウェル事件だ。

1947年7月8日、ロズウェル陸軍飛行場は、合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近に墜落したUFOを回収したと報じたが、わずか数時間後には回収したのは気象観測用気球の残骸だったと訂正した。この事件の真相はいまだもって謎に包まれている。

福島市上空で目撃された飛行物体もUFOではなく気球だった。あまりにも似すぎていないだろうか。どこか不気味な感じがする。

今回は残骸は発見されず、謎の飛行物体は多くの目撃者の間の前で雲に隠れ消えてしまったのだ。これはいったい何を意味するのだろうか!

この記事は、福島民報のニュースをもとに、しゅんてんが矢追純一UFOシリーズのテイストで脚色してつくったものでフィクションですm(^-^)m

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緊急報告第4弾!情報統制により世界各国でUFO情報減少!?米軍はUFO撃墜命令を出していた!!

こんなニュースをご存知であろうか。

米Terrafugia社の空飛ぶ自動車、近く出荷開始へ

Technobahnによれば空を飛べる車が開発され生産がはじまったというのだ。空飛ぶ車などSFや夢物語だという時代ではもはやないのだ。近い将来、車で気軽に空を飛べるという時代がやってくるかもしれない。

空を飛ぶのは地球製の飛行物体だけではないことは、すでに多くの人が知っている事実である。正体不明の飛行物体の目撃報告は古くからあった。

しかし、近年になってUFOの目撃報告が減少しているというのだ。しかも、UFO自体が目撃されていないという理由からではなく各国政府による厳しい情報統制によるものだというのだ。我々は「UFO目撃情報減少の原因」を報じた内外タイムスのサイトへ向かった。

内外タイムスは日本では多く人に知られている著名な新聞だ。サイトのTopページには、芸能人やグラビアアイドルのニュースが並んでいる。我々は、そんな華やかなニュースの中からきな臭い記事「UFO目撃情報減少の原因」を見つけることができた。

記事のなかである大学の助教授は匿名を条件に驚くべき話をしている。UFO目撃情報の減少は、各国政府の厳しい情報統制によるためだというのだ。一般の人でも高性能のデジタルカメラを持ち、誰でも持っているといっていいほど普及した携帯電話にもカメラがついている時代である。むしろUFO目撃情報が増加してもおかしくない状況なのに、逆に減少しているというのは確かに矛盾している。情報統制が原因だと考えるほうが自然であろう。

さらに助教授は告白している。人類が宇宙に進出する問題は乗り物ではなく人体にであり、宇宙人はそれらに関する技術をすでに提供しているというのだ。遺伝子組み換えや万能細胞など、近年バイオテクノロジに関するニュースがあふれかえっている。それらの技術は宇宙人からもたらされたということだろうか。我々の身近なところにも、すでに宇宙人の技術が忍び寄っているかもしれない。どこか不気味な感じがする。

ここで各国政府によるUFO隠蔽工作がほころびたようなニュースが飛び込んできた。米軍がUFO撃墜命令を発令したものの、UFOはミサイル発射前に突如としてレーダーから消えてしまったというのだ。我々は急遽、「米軍中尉に「UFO」撃墜命令=攻撃直前に機影消える-英公文書」を報じる時事ドットコムに飛んだ。

英国内基地に勤務していた当時の米空軍中尉、ミルトン・トレス氏によって証言された。事件は、1957年5月20日の夜に起こった。中尉は英ケント州イーストアングリア地方上空に向け、緊急発進(スクランブル)を命じられた。レーダーには爆撃機ほどのUFOが映し出されていたという。しかし、ミサイルによる撃墜を命じられたもののUFOは突如としてレーダーから消えてしまったのだ。

事件も不思議であるが、この情報が米国ではなく英国の公文書によって明るみにでたという事実である。なぜ米国の同盟国である英国から機密情報がもれたのか。米国と英国の国際的な協力による意図的なリークではないのだろうか。どこか不気味な感じがする。

この記事は、Technobahn時事ドットコム内外タイムスのニュースをもとに、しゅんてんが矢追純一UFOシリーズのテイストで脚色してつくったものでフィクションですm(^-^)m

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緊急報告第3弾!元宇宙飛行士が衝撃の証言!?宇宙人はすでに地球に来ている!!

2008年7月25日、驚くべきニュースが世界を駆け巡った!何と宇宙人はすでに地球にやってきていて、その事実をアメリカ政府は隠蔽し続けているというのだ!その上、この驚くべき発言をしたのはアメリカ航空宇宙局 NASA の元宇宙飛行士であるというのだ。我々は時事通信のサイトへアクセスした。

政府は宇宙人の存在を隠ぺい?=元NASA飛行士が「証言」 確かにそのニュースは存在した。この驚くべき発言をしたのは1971年に打ち上げられたアポロ14号の元乗組員エドガー・ミッチェル氏である。ミッチェル氏はすでに77になっている。ミッチェル氏の発言はイギリスの音楽専門ラジオ局のインタビューで公にされた。

ミッチェル氏によると、宇宙人は60年近くも前からアメリカ政府によって確認され、アメリカ政府はそのことを隠し続けているという。ミッチェル氏は立場上これらの秘密を知ることができたというのだ。また、ミッチェル氏が知っているのは秘密の極一部だとも発言している。宇宙人は、関係者達から「奇妙で小さな人々」と呼ばれていたという発言内容からも信憑性が伺える。

更にNarinari.comアポロ14号乗員が衝撃告白「NASAは宇宙人との接触を隠している」。ではインタビュー内容が詳しく掲載されている。

それによると、あのロズウェル事件も事実だというのだ!ロズウェル事件とは、1947年に米ニューメキシコ州で起きたUFO墜落・回収事件である。その事件では、死体だけではなく生きた宇宙人も回収されたという噂がある。

ミッチェル氏は、宇宙人の持つテクノロジーについても述べている。「私の知る宇宙人の科学技術水準は地球と比べられないほど高いのです。もし彼らが我々地球人に敵対的であるならば、我々は瞬時にやられてしまうでしょう

この記事は、時事通信Narinari.comのニュースをもとに、しゅんてんが矢追純一UFOシリーズのテイストで脚色してつくったものでフィクションですm(^-^)m

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緊急報告第2弾!飛行する地球製UFOが現れた!?多くの目撃者が撮影!!

UFO...それはどこから何の目的で現れるのだろうか?我々はUFOは地球外知的生命によって作られ、数え切れない星のなかから地球を選んでやってくると思いがちである。

しかし、そんな既成概念を打ち破るニュースが飛び込んできた!科学者でも国家機関関係者でもない一般市民がUFOを作成し大勢の一般大衆の目の前で飛行させたというのだ!我々はWIRED VISIONへアクセスした!

そのニュースは「直径7m、遠隔操作で飛ぶ独自設計「UFO」の動画」として確かに存在した。このUFOはニューヨーク在住の芸術家Peter Coffin氏と、ロンドン在住のインタラクティブな建築家Dominic Harris氏の協力によって実現した。英Cinimod Studio社を率いるHarris氏によると、『Peter CoffinのUFOプロジェクト』製作になるこの円盤の直径約7メートルでアルミニウムでできており、ソリッドステート・ドライブ(SSD)搭載コンピューターが制御する発光ダイオード(LED)を何と約3000個も搭載しているという。

この地球製UFOは2008年7月、ポーランドはグダニスクで飛行し多くの人々によって目撃され撮影されたのだ!

飛行する地球製UFOの姿は、宇宙人によって作られたUFOと間違ってもおかしくないほどだ。なぜ一般人である2人が企業の力を活用したとはいえ、これほどまでのUFOを作成することができたのか?

地球製UFOが飛行する様子に驚愕する我々のもとに新たなニュースが飛び込んできた!何と80%以上の人がUFOを信じており、うち2人がUFOの姿を携帯電話などに自らが撮影したUFOを収めているというのだ!我々はアメーバニュースへ向かった!アメーバニュースのサイトでは「8割以上が「UFOの存在を信じている」」というニュースが見つかった!!

この記事は、WIRED VISIONアメーバニュースのニュースをもとに、しゅんてんが矢追純一UFOシリーズのテイストで脚色してつくったものでフィクションですm(^-^)m

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緊急報告!地球製UFOは存在した!?UFOの特許を出願!!

2008年6月18日(水)、驚くべきニュースがもたらされた。何と理論的には現代の地球の科学力でUFOを製造・飛行させることができると言うのだ。にわかには信じがたい。我々はニュースを報じたITmediaのサイトを訪れることにした。

プラズマで飛ぶ空飛ぶ円盤、米研究者が設計

確かにそのニュースは存在した。ニュースによると特許を出願したのはアメリカ合衆国フロリダ大学のサブラタ・ロイ助教授。ロイ助教授は丸い飛行物体の設計に関する特許を出願し、この設計を「WEAV(wingless electromagnetic air vehicle)」と呼んでいるとニュースには述べられている。

ロイ助教授が提案する地球製UFOは直径およそ15センチメートルでエネルギーは内蔵バッテリーから得る。これはプロトタイプになるという。理論的にはもっと大きなUFOの製造も可能だという。

ロイ助教授:WEAVは磁気流体力学に基づいて飛行します。つまり導電性流体を電流や磁界が通過する際に生じる力を利用するのです。WEAVの機体表面の電極で導電性流体を作り出し、周囲の空気を電離してプラズマ化します。プラズマに電流を通すことで生じた力で、周りの空気を動かして揚力と推進力を生み出すのです。この飛行する力を効率的に得るためいわゆる未確認飛行物体、一般にはUFOと呼ばれているものの形状に設計したのです。最も特徴的なところは、現在の飛行機が飛行するために必要であるプロペラやジェットエンジンなどの可動部分が部品がWEAVには必要ないため、エンジントラブルなどが発生する可能性が非常に低くなるためWEAVの信頼性は非常に高いはずだといえるでしょう。

ただしロイ助教授は、WEAVを実現するためには軽くて強力な電源の開発などの課題も少なくないとも述べている。はたして、WEAVは実現するのであろうか?

しかし、なぜこの時期にこのようなニュースが報じられたのだろうか?実は2008年5月29日(木)execiteニュースが

ベトナム通信、カンボジア沖で「UFO」爆発と報道

と報じているのだ。ベトナム通信の報道ではプーコック島の上空8キロメートルで正体不明の飛行物体が爆発墜落し島の住民らがその破片を拾ったというのだ。破片の中には大きさ1.5メートルに達するものまであった。ベトナム当局は墜落したのは飛行機だと思われるが民間機なのか軍用機なのか確認できていないとしている。

墜落した飛行物体が飛行機であるというのは本当だろか?「地球製UFOは、すでに完成していて、その試験飛行の最中に何らかのトラブルをおこしベトナムのプーコック島の上空8キロメートルで爆発し墜落した。その事実を隠蔽するための情報操作としてWEAVのニュースをある組織が世間に流した。」そうは考えられないだろうか?はたしてWEAVのニュースを流した組織の正体は?そしてWEAVに用いられているプラズマやUFOとそっくりな形状などの技術はどこからもたらされたのか?どこか不気味な感じがする。

くしくも日本の山梨県甲府市の市議会で「UFOに着陸許可を与えてはどうか」と市議から市長に質問がぶつけられたasahi.comによって「UFOに着陸許可を」と2008年6月17日(火)に報じられた!我々は急遽、asahi.comを訪れることにした!

この記事は、ITmediaexeciteasahi.comのニュースをもとに、しゅんてんが矢追純一UFOシリーズのテイストで脚色してつくったものでフィクションですm(^-^)m

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