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2009年10月の31件の記事

LES MILLS JAPAN TOUR 2009 FINALのグッズ購入計画

前回のLES MILLS JAPAN TOUR 2009 MAYではバーゲンセールにも似た限定グッズ販売という雰囲気に飲み込まれて予定外の買い物をしてしまいました。予定外のグッズ達は、いつまでも箪笥の中で待機したままです。出動の予定がありません。

今回は無駄な買い物は、強い意志を持って避ける!!今回のグッズは、どれを買おうか考えてみました。

メンズフードトップ ¥6,000
フードがついているとカッコイイかもしれません。インストラクターさん達もフード付きのウェアをレッスンで着ていることがあります。しかし、頻度が非常に少ない。レッスン中のインストラクターさん達の様子を見ていると、あきらかにフードが邪魔そうです。フードのドローコードも邪魔そうです。
会員さんがフード付きウェアを着ている姿は、あまり記憶にありません。やっぱり邪魔なのでしょう。
これを着用するとしたら、フードが邪魔にならない動きの少ないプログラムになると思います。ボディーヒリングでは、ダウンドッグで確実にフードが邪魔になるでしょう。するとボディパンプでしか着ないということになります。
でも着用する人が少ないんなら買ってもいいかな。

メンズストレッチタンクトップ ¥5,000
毛深いという理由もありますが、一度ボディコンバットでタンクトップを着用したことがあります。自分の腕と腋の下の皮膚がこすれる感覚になじめませんでした。なので買いません。

ロングパンツ ¥5,000
前回買ったロングパンツのサイズはMでした。一回使って選択したら少し縮んでしまいました。今は緊急用として契約ロッカーの中に置きっぱなしです。常用できるのも1本欲しいので買います。

ハーフパンツ ¥5,000
長ズボン以外、履くことはないので買いません。

メンズプログレスキン ハーフスリーブジャツ ¥8,500
前回の縦縞のデザインは好きではありません。これも、緊急用として契約ロッカーの中に置きっぱなしです。常用で使うのを1枚買います。

メンズショートパンツ ¥4,500
ハーフパンツも買わないのにショートパンツは買いません。

ハンドラップ ¥3,500
なんで白なの...汚れは目立つし、色がくすんだのがわかりやすいし...でも買う。LES MILLS JAPAN TOUR 2009 MAYで買った赤いのもあんまり使わないけど。

リストバンド ¥1,500
リストバンドは普段からファッションではなく実用で使ってます。複数買っても無駄にはならないでしょう。

タオル ¥1,500
あっても無駄にはなりません。買います。

Tシャツ ¥3,000
機能Tシャツではないので買いません。

ノースリーブ ¥4,000
MILLS JAPAN TOUR 2009 MAYで買ったのはボディパンプだけで使ってます。追加で買っても使うところがありません。

まとめると

メンズフードトップ ¥6,000×1
ロングパンツ ¥5,000×1
メンズプログレスキン ハーフスリーブジャツ ¥8,500×1
ハンドラップ ¥3,500×1
リストバンド ¥1,500×3
タオル ¥1,500×1

合計 ¥29,000

ちょっと使いすぎか!?

一応、色も決めました。しかし、イラストではどうもよくわかりません。写真も写り具合でや再現具合で印象がかわるし。実物を見たら色は変えるかもしれません。

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一日無料体験トケットの行き先

フィットネスクラブに入会希望者を紹介して入会したので商品券をもらい、それで新発売だったエクササイズウォーターゼロを人箱かったらついてきた一日無料体験のチケット。

妹上にあげたら2ヶ月以上放置していました。実家に帰ったときに本当に使う気あるのかと聞くと、「時間がとれるかわからない。事前に電話するのも面倒。」と言うので「使わないなら勿体無いから返せ。」と返してもらいました。たぶん事前に電話しなくても大丈夫だろうけど、もう妹上の相手をするのも面倒なので教えてやらない。

返してもらったもののどうしよう?妹上が放置して無効になるのは確実で勿体無いのですが、行く先を見つけないと。

同じ部署で唯一もらってくれるかもしれない人に話すと、「自分で入会しているクラブにも行けてないのでもらえない。」それは、進呈するわけにはいかんな。まず、自分で入会したクラブに行ってください。

他のメンバーを見渡しても、家庭があってクラブには行きそうにない人か、独身者は立ってるものは親でも使うような運動しないヤツばかり。

さて、困った。

入会希望者紹介→商品券獲得→商品券でサプリメント購入→サプリメントに無料チケットついてた とわらしべストーリーを進んできましたが、星回りがよくない僕の運もここまでか...

業務で非常に久しぶりに他部署に行き、仕事以外の話をあまり話もしたことがない社員に申請物を渡しました。

あっ、そうだ!この人にもらってもらえないか!

有効期限は今月末で残り時間が少ないので親しい人にしか話せないと思っていたのですが、僕にはもうほとんどアテがありません。「いらない」と言われても、それでいいや。ダメ元だ。

あっさり、もらっていただけました。

本当に使用されるかはその人次第ですが、とりあえずは残り少ないながらも有効期限を残して無駄確定は回避できました。

これで、俺のわらしべストーリーは終了だな。最後の一攫千金にはたどり着けませんでした。

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よりハードなボディアタック#66

ボディアタックマスタークラスに参加する日は週で最もハードな日です。その日のメインはボディアタック。正直なところエネルギーはボディアタックに使い、他のレッスンはセーブしたり、僅かに残っているエネルギーや惰性で参加しています。

少し遅めにスタジオに入って、その時に最も空きスペースがあるところに場所を確保しました。シューズを履き終えたら、開始まであと数分。ストレッチは諦め荷物をスタジオの後ろに置きにいったら自分の後ろにビックリ。

前回の初参加で少し慣れたのか、今回のレッスンで#66の辛さを少し実感しました。今回もジャンプ→スクワットでスクワットに入るタイミングがよくわかりませんでした。前回、アジリティでニークロスかポニーかわからなかったところは、ポニーだと判明。

おもしろハプニングがあって、ランニングで中央に集まるときにインストラクターさんがハンドマイクを持ち出して参加者に“ハッハー”を拾ってスピーカーから流そうとしたのですが、残念。スタジオで一度に使用できるマイクは1つだけ。インストラクターさんが装着しているマイクが生きてるから声は拾えませんでした。次回、工夫するか期待。

レッスン中も周囲の人との位置が変わって動きにくかったというのもありますが、レッスン初版は後ろが気になって集中できませんでした。インストラクターさんの正面近くだったので鏡に写る後ろの様子はインストラクターさんに隠れていたのですが、時折チラチラと見えます。

レッスンに集中できていないので動きが変わるタイミングを何度も逃してしまいました。まずいと思いインストラクターさんに視線を集中すると、インストラクターさんの横から鏡に写った後ろの様子がチラチラ。

後退するときにズイーと下がってしまうクセが出ないように気をつけました。参加者も多かったので横移動の動きもセーブ。一番やっかいだったのは、フリックしながら後ろへ下がるところ。前の人、横の人の下がる量がまちまちなので接触しないように気をつけながらも、下がり過ぎないように気をつけるのに骨が折れました。この動きは、今回だけでなくいつも骨が折れるんですがねぇ。

集中できるようになったのは、5曲目のアッパーボディコンディショニングになってからでした。プッシュアップのために、よいしょと膝をついて一回上げ下げしてから思い出しました。心の師匠のように膝をつかずに挑戦するんだった!

トライセプスの間は膝をつかずにやれました。ワイドに変わって耐えられたのは1回だけ。二の腕と胸がギブアップしてしまったので迷わず膝をつきました。その時、「俺には無理だ!心の師匠に追いつくのは不可能だろう!」と思ったのですが、それを言葉にしてしまいました。音楽もインストラクターさんの声もスピーカーから大きな音で流れているから誰にも聞こえてないとは思うけど...

インターバルのキックでは、後ろの人の靴が視界のすみに入りました。なるほど、今はそういう位置関係か。なら、自分はこの位置をキープするのがよさそうだ。

なんだか、必要以上にエネルギーを使ったレッスンでした。

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初参加 ボディステップ#77

ボディステップ#77の初参加はショートクラスからでした。ボディステップショートはボディアタックショートと同様にきついパートばかりで構成されたプログラムだと僕は思います。インストラクターさんには悪いけど所々流して参加しようと思ってました。

流して参加したつもりだけど、クールダウンで膝に手を付きたくなりました。これって、#77がきついってことでしょうか?それとも僕がヘナチョコなだけ?

コリオは、なんじゃそれ?と動きを理解できないものはなかったと思いますが、わずか30分の間にボディアタックマスタークラスの3回分ほどの間違いをしました。

まぁ、毎度のことです。

1~3曲目は曲のつながり、コリオのつながりが良すぎるのか区切りのところに気が付かないまま曲がはじまっていました。

1~3曲目のどこがきついのかわかりませんが、4曲目でいつもより疲労しているような気がしました。

5曲目でペースを落として回復しようと考えたものの思ったほど回復せず。

6曲目で開き直り、やれるだけやるしかないと余力は考えず頑張ってしまいました。

クールダウンが終わったら、なんじゃ!この汗の量は!

いつもはレッスンが終わって体の動きが少なくなってから発汗の本番なのですが、まるで一番はまっていたころのボディアタックショートに出ていたころのようにレッスン中に発汗していました。

マスタークラスでは、どうなるんだろう...まだマスタークラスに出はじめて一ヶ月もたってないのに...またしても不安を抱えたままマスタークラスに参加することになりました。

「不安は的中」は書き過ぎで、もともと要領が悪くレッスンに慣れてきても間違いだらけの僕。いつも通りといえばいつも通り。それでもショートではやらない後半30分は、僕にしては“?”が少なかったかも。

やっぱり辛かった。レッスン連荘の最後だったので更に辛かったのだと思います。ステップ台から落ちることはありませんでしたが、ガチンガツン蹴ってしまいました。まぁ、そのうち落ちるでしょう。8曲目のパーティステップは、足をクロスするところで転倒が心配。9曲目のスピードステップは、予想よりスピードが速くなかったのでなんとか。しかし、全般を通してリズムが掴めない。

#77だけでなく、ボディステップマスタークラスに慣れるまで時間がかかるでしょう。

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初参加 ボディパンプ#71

最初にボディパンプ#71に参加したレッスンは45分でした。今回はきつめだと噂を聞いたのでウエイトを軽くしようかと思いました。でも最初は様子見で、今までのウエイトと同じでいこうと思い直しました。

45分のクラスなので苦手なバーベルカールがありません。なので方から先の腕は比較的楽なはずです。なのに、腕の曲がないのに腕が疲れた。

僕がボディパンプで気になるのは、6曲目のバーベルカールなどで途中の小休憩があるかないか、7曲目のランジなどでステップ台を使うか使わないか、最近は8曲目のサイドレイズ/アップライトロウなどでフロントレイズがあるかないかです。

6曲目は45分にはないのでわかりませんでした。

7曲目はステップ台を使いましたが、バーベルを担いだままステップ台を使う時間が短かったので耐えられました。

8曲目は、最後のショルダープレスで終わったと気を抜いてしまいダメ押しの4回のショルダープレスばかりが印象に残りました。

今回は、ステップ台をいたるところで使いますね。身近にあるものを最大限に活用する姿勢は大好きです。「○○がないからできない」と会社ではしょっちゅう聞きますが、見習わせたいものです。

配慮して欲しかったのは、必要スペース。今回は混んでいるレッスンだと場所が確保できなさそう。特に9曲目のアブドミナルカールなどは、ボディパンプらしからぬ方向に体を向けないと動けないこともありそうです。今回も参加者の体の向きが結構バラバラでした。

しかし、腕の曲がないのにこの腕の疲れ方はなんだ?これで腕の曲があるマスタークラスに出たら9曲目のアブドミナルカールなどでステップ台をはさむように保持するときに腕がパンパンでくじけてしまうかも!?

実は、この一ヶ月ほど3曲目のベンチプレスなどで胸ではなく妙に腕の後ろ上腕三頭筋に効くのでスポクラクイーンイェイさんに相談したことがあるのです。原因は、バーベルを上げ下げする位置が首よりになっているのではないかということでした。今回は位置に注意してみたのですが、それほど首よりだとは思えません。

不安をいだきつつ、マスタークラスに参加しました。

マスタークラスは45分に腕の表裏2曲が増えただけなので他の曲の強度はわかっています。今までと同じウエイトなら45分のペースでOK!ですが2曲目のウエイトをどうするか少し考えました。

2曲目は片側5kg×2+1.25kg×1を使っていたのですが、今回から5kg×2+2.5kg×1にしようか。ウエイトは5kg×4、2.5×2、1.25kg×2を用意していますが、1.25kgは2曲目にしか使っていません。2曲目を5kg×2+2.5kg×1にすると用意するウエイトが少なくてすむのでかたずけも早くなり、次のレッスンに向かう時間に余裕ができます。

2曲目は、なんとなく5kg×2+2.5kg×1でもいけそうな気もするし、少し早い気もするし、としばし悩んだ結果、5kg×2+2.5kg×1でいくことにしました。

実際やってみると2.5kg増えただけなのに結構つらい!2曲目は最後までこなせましたが、2.5kg増の負荷が7曲目のランジなどにも響いて、少し余裕だったランジもつらくなりました。

さて、初体験の#71の5曲目と6曲目。

5曲目にプッシュアップがあるんですね。また、狭いスペースをいかに上手に使うか注意しないといかんのか...匠にリフォームしてもらうわけにもいかんし...

大の苦手の6曲目、辛い!しかも、僕には振り絞ればギリギリ頑張れるという絶妙の辛さ!!今回は調子が悪いと途中に自主休憩もあるかも!?6曲目が辛いと、7曲目のランジでバーを支える腕がパンパンで、それも辛いんですよね~

一度経験したので少しは落ち着いて取り組めたのか、8曲目が慌しいことに気がつきました。ウエイトを静かに置くとプッシュアップ1回分間に合わなくなる。

#71は、増やした2.5kgのウエイトとスペースの効率的な使い方の闘いとなりそう。

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初参加 ボディヒーリング#46

初参加の印象は、強烈に辛いところもなく強度は普通、難易度も普通です。

最も印象に残ったのは、1曲目のタイチーウォームアップの忙しなさです。もう少し落ち着いた動きにしてくれていたら僕好みだったのに。

2曲目のサンサルテーションは、アレンジを考えるのは毎回大変だろうなと思います。ヨーガの太陽礼拝がベースなんだから毎回ほぼ同じでも個人的にはかまわないと思います。今回のマイクの故障かと思えるほどの長いダウンドッグも奇策の一つでしょうか。

今回は、全体を通しても大きく気に入らないところも気に入ったところもなかったのが今回の印象です。

この内容だと次回は3曲目のスタンディングストレングスあたりがガツンと辛くなるのでしょうか?レスミルズプログラムにはありがちなパターンだし。

#46がはじまったばかりで#47の予想をするのもヘンですね。

今回は個人的に4曲目か5曲目か(どっちか忘れた)の足の親指を手の指で持って足を前から横に広げるのと、どの曲だったかも忘れた肘に膝を乗せて両手だけで体を持ち上げるのに挑みがいを感じています。

足の親指を...は、この2年の間に一度ありまありましたよね。あの時より、膝を伸ばせるようになりたいです。

肘に膝を乗せて...は、はじめてボディヒーリングに参加したときのハードオプションでチャレンジポーズでした。それ以来、一度もレッスンで出たことがないので、ちょっとウキウキしてしまいました。

しかし、かつてのチャレンジポーズをあんなに長い時間保持するなんて...ボディヒーリングも他のレスミルズプログラム同様に毎回ハードになる路線なんでしょうか?と思ったら別のインストラクターのレッスンでは、そんなに長い時間ではありませんでした。おや?いったいどこが飛ばされていたんだろう?

今回も汗だくになりそうです。いつもより運動量が多いような気がする。

ところでボディヒーリングは、レスミルズプログラムの中では担当のインストラクターさんによって一番内容が異なるプログラムのような気がします。

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僕がボディステップに参加できるようになったのは

ボディステップ苦手です。スタジオの外から見ていたころは、「ステップ台を使ったボディアタックか」と思っていましたが、参加してみると惨敗でした。

最初は、そろそろボディステップにも手を出すか程度の軽い気持ちで参加しました。足の動きは理解できないは、ステップ台は蹴ったり落ちたりするはで惨憺たる結果でした。一ヶ月ぐらいは頑張ったと思いますが、最後までダメダメでした。

何ヶ月もたって再挑戦しました。前よりはマシでしたが、やはり一ヶ月ぐらいで挫折しました。自分ではほとんど進歩が感じられませんでした。

その後、僕がステップ台に登ることはもうないだろうと思っていたときに、シンプリーステップのレッスンに参加することができました。レスミルズプログラムではないので強度は低目でステップ台を使ったプログラムの中では最も簡単な動きなのでついていくことができました。

ただし、内容は一定のルールの中でインストラクターさんの裁量で決まるのでレスミルズプログラムのようにこの曲はこの動きといった具合にはいきません。それなりに戸惑いました。

基本的な動きで構成され、スピードも速くないのでステップ台を使ったエクササイズになれることができました。シンプリーステップに参加していなかったら僕は今でもボディステップには出ていないでしょう。

インストラクターは美人度No.1さんでした。感謝です。ちなみにシンプリーステップでも美人度No.1さんのSMゲージは

優(M)■■■■■■■■■■厳(S)

でした。

シンプリーステップについていけるだけでは、ボディステップでついていけそうではありませんでした。

そんな時に、おめめパッチリさんがボディステップのレッスンをはじめました。レスミルズプログラムのレッスンを担当したばかりのインストラクターさんは、レパートリーが少なくミックスの時期になっても内容に大きな変化はありません。時間も30分だし。ボディステップが苦手な僕には、もってこいのタイミングでした。

最初のころは、床の上にいる時間も長かったのですが毎回ほぼ同じ内容なのでゆっくりなれて行くことができました。

おめめパッチリさんのボディステップに参加してもうすぐ一年になるはず...なったのかな?マスタークラスもおめめパッチリさんがレッスンを担当するようになってから参加しようと思っていましたが、参加するレッスンにマンネリ感が出てきたので今月からスポクラクイーンイェイさんのレッスンに参加することにしました。

さすがにステップ台に登れないことはありませんが、戸惑ってばかりです。でも、ある程度動けるとレッスンは楽しい。今月いっぱいは参加を続けたいと思います。

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解明!?おめめパッチリさんの秘密!?

同じプログラムでも担当しているインストラクターさんによって効果が違う、疲れ具合が違うということはフィットネスクラブに通っている多くの方が経験しているんじゃないかなぁ~と思っています。

タイトルといい書き出しといい切れが悪くて申し訳ありません。

このフィットネスクラブに入会してもう2年以上。入会当初からおめめパッチリさんのレッスンに参加していますが、この度おめめパッチリさんのレッスンがハードな理由の一つに気がつきました。たぶん理由の一つのはず。また切れが悪い。

おめめパッチリさんは、目が大きくて、若いお姉さんなのでハッスルしてしまうというのも差し引いて、おめめパッチリさんが元気ハツラツタイプでつられてしまうというのも差し引いて考えても、おめめパッチリさんのレッスンはハードに感じます。

おめめパッチリさんのレッスンはボディヒーリングでもハードです。スタンディングストレングスもツイストもハードです。

2年以上その理由が不明でしたが、ある日のあるレッスンで、これだということに気がつきました。それは、おめめパッチリさんのレッスンに参加すれば体験できることなのですが、なかなか気がつかないことでした。

おめめパッチリさんは元気ハツラツタイプですが、怒鳴るように煽ったりすることはありません。息が上がってきる参加者にダメ押しすることもありません。けし掛けられてハードになるのではないのです。

では、ハードになるその理由は...

続きは明日の新聞の折込チラシで♪

ヒンシュクな一行を書いて自己満足できたところで気がついた理由を書くと、それは声でした。

キューもレッスン中に喋る内容も含めて、声の大きさ、音域、喋る速さ、その合間に特におめめパッチリさんがよく使う合いの手というかスキャットみたいな喋りの変化が(少なくとも僕には)誘導効果がバツグンのようです。

大きな声を出した後に優しい喋り、ゆっくり喋った後に早口のキュー出しなど声の変化が大きいことに気がつきました。

この声の使い分けが参加者(特に僕)に効果的なようです。フリスビーを追いかける犬のごとく乗せられます。

はたして、おめめパッチリさんはこの声の使い方をどこで体得したでしょう?どこかで身につけたというより先天的な才能のような気がします。

この発見は、美人度No.1さんがエアロでウォーミングアップの中盤でエンジンに火が入る、ナツナツココナッツさんがボディアタックで両手を広げる→右手を上げる→左手を上げるの直後にエンジンに火が入るに匹敵する発見でした。

予断ですが、おめめパッチリさんはダイエットにも成功したんだから、そろそろヘソ出し解禁してもいいんじゃないの!?

あと、リフレッシュルームの入り口に九州の店舗の女性スタッフがエンダモロジーでダイエット成功のポスター貼ってるけど、おめめパッチリさんのポスターも他店に張り出されてるの?

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岡山のカエル ツチガエル

ツチガエル

分布:北海道西部、本州、四国、九州

大きさ:30~60mm

鳴声:ギュー ギュー

体の色:暗灰色・灰褐色

生息地:平地から山地の水辺

繁殖:5~9月

その他:背面に多数の隆条突起がある。触ると皮膚から独特の臭いをもつ粘液を出す。古池やかわず飛び込む水の音 のかわずはこのカエルという説がある。

似ている他のカエル:ヌマガエル(ヌマガエルの生息地で)

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イボガエルの名前の方がポピュラーだと思いますが、本当の名前はツチガエルです。ヌマガエルの生息地では同じところにいて似ているので知らないと区別がつかず、2種類をセットでイボガエルと呼んでいる方も少なくないでしょう。僕がそうでした。

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このカエルに触るとイボができると子供のころ聞きましたが、そんなことはないらしいです。度胸のすわったのが多くて、近づいても逃げ出すことが少なく撮影しやすいカエルでした。

参考:「山渓ハンディ図鑑9 日本のカエル」「決定版 日本の両生爬虫類」

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新曲発表会 ボディジャム#50

諦めていたLES MILLS JAPAN TOUR 2009 FINALのチケットをGetできて興奮気味でクラブに入りました。最初はボディアタックショートです。キュート大腰筋さんが前回より少しだけキュー出しがよくなっていました。キュー出しは上手いのにこしたことはありませんが、はじめてレッスンを一人で担当したときのような初々しさはあっという間に見れなくなるかもしれません。うれしいような、さみしいような。

その後はマシントレーニングの予定でしたが、ボディジャムの新曲発表会はあるし、マシントレーニングは辛いし地味だしでシャワーに行きました。それでも時間はタップリ余ってしまって、ボォ~~~と待って、いつもより早く列に並びました。僕のすぐ後ろに顔見知りの常連さんが並んだので雑談がはじまりました。

↓伏線はじまり

話の内容はエアロビクスでした。
インストラクターが違うとコリオのクセや組み立て方が違うから戸惑うねぇ~とか、
エアロビクスは頭を使うからねぇ~とか、
僕だけ皆と踏み出す足やターン方向がなぜか逆とか、
この前のあのエアロは初参加者がいなかったから次回やる予定のコリオを前倒しでやったっぽくて動けなかったとか、
エアロは何度参加しても未だに初心者の気持ちを味あわさせられるとか、
話しました。

↑伏線おわり

いよいよボディジャム#50の新曲発表会です。ボディジャムに参加してあと数ヶ月で2年になります。1年前と比べたら初見のコリオでも立ち尽くすことが少なくなったと自分でも思ってます。その自信はウォームアップで砕かれました。

今までレッスンで身についたであろう感が全く通用しません。足のバッククロスがシングル・シングル・ダブルなだけなのに動けない。フロントクロス×3で横移動もダメ。

なぜだ!?

カーディオブロック1はボロボロ...ステージの上のインストラクターさん達が何をしているのかもわからない...まずは足の動きに集中しよう。手の動きは捨てた!...ってこれエアロのときにやってることじゃん!!

失意に浸りながらリカバリー...ここでもお尻をクイックイッするタイミングがわからない...カウントが全くとれませんでした。

カーディオブロック2は動けるとこを見つける作戦に変更。変更したものの床に右手からつかなくてならないのに、自分の意思とは関係なく左手からついてしまい、手を入れ替える間待つか、次のターンを諦めるしかありませんでした。誰に経絡秘孔を突かれたんだろう...

終始エアロのレッスンに参加しているときのような気持ちでした。スタジオを出るときは、エアロのレッスンが終わったときの気持ちのままでした。

この日は、ボディコンバットで着るはずだったアンダーアーマーとナイキのチョッキを重ね着して頭にはバンダナの帽子をしていました。重ね着もバンダナも初だったのに、レッスンはこの有様...大惨敗...

「#50はマスターする自信がない。何をめざしてレッスンを受けようか。」と意気消沈でクラブを出ようとしたら、小さな女の子がクラブを出ようとしていました。「こんなに遅い時間まで小さい女の子がいる。きっと何かの大会に出場するため遅くまで練習しているんだな。それに比べて俺ときたら...」と考えてしまいました。

小さな女の子が靴を履いてすくっと立ち上がると、それは小さな女の子ではありませんでした。エアロを担当している僕が知り限り一番身長が低いインストラクターさんでした。

...もう大人と子供の見分けもつかなくなったのか...帰っていくマイクロインストラクターさんの後姿を見ながら、間違って補導されたことはないのかなと大きなお世話を考えていました。

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LES MILLS JAPAN TOUR 2009 FINALチケット争奪戦 再戦

その日はボディジャムの新曲発表会があるので会社を早めに出ました。お局様は終業時間直後に急な仕事や会議を設定することがあるので「今日はすぐに帰る」とあらかじめ予防線をはっておきました。そのカイもあり、渋滞もなかったのでクラブには予定より少し早く到着しました。

「少し早いから一服してからクラブに入ろう」そう思ってクラブ近くの灰皿があるローソンに行きました。タバコを取り出したら店内にあるロッピーが見えました。

「LES MILLS JAPAN TOUR 2009 FINALのチケットって全部完売になってるんだろうか?」ほぼ完売なことはわかっていましたが、気になるので一服はやめて店内に入りロッピーの操作をはじました。Lコードはチケット発売日の争奪戦で打ったので覚えていました。

Lコードを打つとチケットの一覧が表示されました。僕が獲得していないのはボディパンプとボディステップのチケットです。ボディステップはマスタークラスに出はじめたばかりなので獲得する気はありませんでした。

ボディパンプを選択すると枚数を入力する画面が表示され1を入力。すると「はい」「いいえ」を選択する画面があらわれました。どうせ取れないと思っていたので、適当に「はい」をクリックするとカードをスキャンしろと指示がでました。そういう選択の画面だったのか。

ロッピーで使えるカードは持っていないのでキャンセルして直前の画面にもどると今度は「いいえ」をクリックしました。

すると、個人情報を入力する画面になりました...エッ!?...これってチケット買えるってこと!?...

期待に心拍数が上がりました。名前を入力して...電話番号を入力して...紙テープが出てきた!!うぉっ!チケット買えちゃったよ!!

手持ちのお金が寂しかったので、そのまま隣のATMへスライドして引き出し。すぐさま、レジで生産。チケットGet!!

ビックリしました。まさか買えるとは。今回も前回来てくれた他系列のクラブの“握手のインストラクターさん”がボディパンプに来るので、チケットどうしようかと思っていたんです。1日に4つのレスミルズプログラム参加は体がもたないかもしれないと思いチケット発売日には買わなかったのですが、思わす買えてしまった。

てっきり完売したとばかり思っていました。これで握手のインストラクターさんと再会確定。アタックでスタジオ内にいたら、記念にまたランニングで握手しよう。

しかし、1日で4レッスンは体がもつか...

でさぁ~、LES MILLS JAPAN TOUR 2009 MAYのレポート公開をすっかり忘れてるでしょう?LES MILLS JAPANの関係者の皆様。

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初参加 ボディアタック#66

ボディアタック#66に初参加しました。新曲導入直前のレッスンでアスリートでもあるインストラクターのナツナツココナッツさんが「今度の新曲はハードだ」と言っていたのである意味楽しみに待っていました。

レッスン開始のときにナツナツココナッツさんが、「4曲目はランジ地獄、5曲目はプッシュアップ地獄、9曲目はジャック地獄」みたいなことを言っていました。足りるかわからないけど、とりあえす覚悟しました。

しかしながら、新曲ではコリオの流れがいまいち把握できない僕は動きがぬるくなります。やっぱり、今回もぬるかったみたいです。だって、3つの地獄を言うほど辛くないと思ったもの。僕が地獄を実感するのは、いつものように3週後ぐらいになりそうです。

4曲目のランジ地獄でランジしながら四角を描きながら1回転するのは、面白いと思いました。ボディアタックは好きなプログラムですが、コリオを面白いと感じたのは久しぶりでした。

5曲目のプッシュアップ地獄では、地獄に備えて膝をついてやりました。いつも膝をついているのでわざわざ備えたと書くほどのことではないのですが。

レスミルズプログラムの中でプッシュアップの回数が最も多いのはボディアタックなのでしょうか?他のプログラムでは膝をあげてやることがありますが、ボディアタックだけはあげる気がしません。毎回毎回よくもまあ、あれだけプッシュアップを連続したコリオを考えつくものだと思っていましたが、今回は104回。ナツナツココナッツさんが、回数を発表するくらいだからいつもより多いのでしょう。

その怒涛のプッシュアップを心の師匠は、最後まで膝をあげてやってました。この人は、どこの星からきたウルトラマンなんだ...僕も今度挑戦してみよう...そして途中で断念して負け犬になるのだ!

9曲目のジャック地獄は、どうもカウントがとりずらくて前半はタックジャンプのタイミングがわかりませんでした。僕の中では9曲目のパワーは今まで8曲目のインターバルのおまけ的位置づけでしたが、今回は面白いと思いました。パワーが面白いと思ったのは#56のNowhwere Fast以来かも。

このレッスンで僕が“?”になって動けなかったコリオがあります。上記の3曲ではありません。7曲目のアジリティです。手の動きのない素早いクロスニーみたいなの。まずクロスニーでいいのか?クロスニーであっても、あの速さでどうやって動くのか?もしかしたらポニーなの?僕は上げた足のつま先で軸足のつま先を何度も踏んでしまいました。

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新曲発表会 ボディコンバット#41

いつものようにフィットネスクラブに行き、いつものようにレッスンに参加したら、そのレッスンは新曲発表会でした。

忘れとったっ!!!今回は2つのプログラムにしか出ない予定なので新曲発表会があるって意識が薄かったんだよね。プログラムはボディコンバットです。

あ~あ...この前ウェア新着したのに...嘆いてみてもどうしようもありません。いつものウェアで参加しました。

さすがに新曲発表会なので参加者が多い。直前のレッスンに参加して一度着替えてスタジオに戻ってみると満員。もう空いている場所を探すのがやっとでした。

レッスンが始まりましたが、後ろ過ぎてステージが見えん。おっ!横の壁の鏡に映ってる。インストラクターさん達が見えないときは横の鏡を見よう。で、一生懸命横の鏡を見て動きを真似ようとすると左右逆に動いていたりしました。

しかし、前のほうの皆さんは新曲なのにあんまり間違えたり戸惑ったりしないようなぁ~毎回感心します。常連さんが多いからパターンが体に染み付いているんだろうな。

僕はというと#41初体験ということで何度も間違え戸惑いました。動きがわからないと力加減もできません。とりあえず遅れないようにするためにほとんど力みませんでした。なので強度は極低状態。発汗はしますが息が上がることがほとんどありませんでした。完全に不完全燃焼です。

普段のレッスンで動きに慣れてから頑張ろう。

#41の印象ですが、全曲パワーみたいだと感じました。ムエタイまでパワーっぽい。

久しぶりのイバーシブルサイドキックがあるということでジャンプの心の準備をしたものの飛ばずにサイトキック。これが本当なのか?イベントで人数が多いから飛ばなかったのか?普段のレッスンでは飛ぶのか?

普段のレッスンでやってみないと何とも言えません。

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スタジオの鬱

どうも最近、スタジオで周囲の人と接触することがあって鬱です。僕のレッスン中のポジションキープがよくないのか?

ボディアタックのジャックで水平に振り上げた指先が隣の人の指先とかすりました。隣の人と真横に並んでいるとは思っていませんでした。

ボディコンバットでは前の人との距離が近く前へのキックを何度も諦めました。僕も微妙に前進していて前の人も後退していたので距離が短くなったのでした。

ボディジャムでは直前のターンで後ろの人が斜め後方にいるのを見たのですが、真後ろに下がると接触。いつ僕の真後ろに来たんだろう?僕の後ろへ下がる距離も大きすぎるのか?

ボディヒーリングやボディパンプ、ボディステップでも前後左右の人と互い違いになれません。

故意ではなく偶然そうなってしまうのがほとんどですが。

危険な事態になるかもしれないし、周りが気になって集中できず動きも制限してストレスになるのでスタジオでの場所を変えてみました。

いつもは空いていることが多いスタジオ前後の真ん中かやや前よりに立つことが多いのですが、できるだけ早めに列に並んで一番後ろに場所を確保してみました。

しかし、僕と壁との狭いスペースに入り込まれ、気が付くといつもの位置にいたりします。壁に背中を張り付けるようにしても隣の人との狭いスペースに入り込まれ結局前へ押し出されます。

一度、頑固に場所を譲らなかったのですが、それはそれで後味が悪い。

こうなると最前列にいくか、ショボショボと動くしかないよ~。

最前列も空いているわけじゃないし、ショボショボとやったんじゃ...

前常連の人って前にいる動きをしてくれることが多いなと思います。下がってこられて困った経験はあまりない。

後ろ常連の人の中にも後ろにいる動きをしてくれる人もいます。壁からあんまり離れないので自分が後ろに下がっても必要以上に距離が縮まらない。

でも後ろにいる人と中間にいる人のほとんどが、周囲を気にしながらも決められたように動きます。するとスタジオのどこかが過密状態になります。

たまにスタジオの床に碁盤の目のように線を引いてくれないかと思うことがあります。レッスン開始前には前後左右の壁から○マス空けて、レッスン中の移動は○マス程度と決まっていたら今よりは窮屈にならない気がする。

そんな空想をしても仕方ないので、僕はとりあえず後ろに下がるときの移動量を気をつけよう。

あと、初心者の方は前にいる人の真後ろにつく傾向があるのでそれにも気をつけよう。

キックなどは、キックする方向の込み具合をみて蹴る方向をすこしずらしたりするといいだろうけど、いつもそんな機転がきかないし。

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レスミルズプログラムの新曲発表会が近かったので

田舎に住んでいるとレスミルズプログラムの新曲は大都会が導入さえてから辛抱して待たなければ導入されません。インターネットでは情報が氾濫しているでしょうから、極力レスミルズプログラムの話は読まないようにしていました。

やっと待ちに待った新曲が導入されると告知があったのですが、僕が参加できるにはボディコンバットとボディジャムだけでした。他のプログラムは僕がクラブに行かない日や別のレッスンを受けているときに開催されていました。

最近は、新曲発表会があっても予定を変えて参加することがありません。新曲発表会で何か習得できるわけではないし、コリオも覚えられないので。

しかし、何もしないのも...ブログのネタもないし...久しぶりにウェアでも買うか。

ボディコンバットとボディジャムには参加できるのでその2つで着ることができるウェアを買うことにしました。

これまた久しぶりにスポーツショップに行き店内をウロウロと物色。う~ん、なんかイマイチ。

ボディジャムでよく着ているチャンピオンの赤のウェアは、そろそろ引退の時期です。色がくすんでいます。前面に大きくチャンピオンのCが印刷されています。代わりのウェアは何度か探したことがあるのですが、こんなに大きなCが印刷されているのは見つかりません。

そもそもCが大きく印刷されているから買ったのではないのです。実は、印されているのはDだと思って買ったんです。Cの中に一本縦線が入っている書体なのでDだと勘違いしたのです。よく見るとDとはかがみ映しに反対なのでこれはCだと後になって気がつきました。

なんでDが欲しかったかというと“ダメ男の頭文字っぽい”と思っただけなんですが...Cだとわかっても気に入ってるから着てます。

ボディコンバットでよく着ているアンダーアーマーも、もう1年は着ているし。

今日は諦めるかと思ったところにランニング「ウェアのコーナーに袖の無い前面にファスナーが薄手のウェアがありました。この手のウェアは買ったことがありません。半袖のウェアばかり着ているので腕を激しく動かすレッスンでは特に腕と脇がすれるのに違和感があるからです。

それでも値段が6000円を切っていたので「まぁ、こういうのも1枚は。」と思い購入。いっしょにアンダーアーマーの安いやつ購入。

アンダーアーマーはボディコンバットでチョッキはボディジャムで着よう。

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皆様にお伝えしなければならないことがございます

私は、カエルを探す旅で遭遇したことがなかったマムシとこの度なに事も起こらす遭遇できましたことを皆様にお伝えいたします。

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これが僕がであったマムシです。しょっちゅう出くわすヤマカガシと見比べてみると、

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顔つきが全然違いますね。体つきもヤマカガシよりズングリしていました。

マムシと出合ったときに最初に気がついたのはマムシのほうです。その日は、ヘビに合わなかったので油断していました。

ヤマカガシならすでに逃げ出しているであろう距離の3/4より近く近づいてマムシは逃げ出しました。噂通りおっとりしています。藪に逃げ込んだのですが、体は丸見え。おかげで撮影は楽でした。

藪の中(体のほとんどがはみ出てますが)に逃げ込むと、ヤマカガシ同様にこちらの様子をうかがいますが、ヤマカガシと違ってこちらが見続けてもさらに逃げようとはしませんでした。

ところでシマヘビと言えば

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こんなヘビですが、

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こんなシマヘビを見ました。シマヘビの黒体です。俗にいうカラスベビです。たぶん。

記憶でははじめての遭遇でした。見つけたときは、ベンチの下に逃げ込んでしまったのですが、そこはベンチなので丸見えでした。

少し離れるとベンチから出てきてました。何枚か撮影していると徐々に機嫌が悪くなってきたようで動作が俊敏になってきました。それ以上怒らせたら悪いなと思い僕が退散しました。

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岡山のカエル ニホンアマガエル

ニホンアマガエル

分布:日本全国

大きさ:20~45mm ♀のほうが大きい。

鳴声:クワッ・クワッ・クワッ

体の色:緑。鼻先から鼓膜の後ろまで帯状の黒い模様がある。周囲の環境に合わせて灰色、茶色に変化する。背中に斑紋があらわれることがある。

生息地:平地から高山、草原から市街地まで様々な場所。

繁殖:3~9月。地域によって異なる。

その他:繁殖期以外にも低気圧が近づくと鳴く。俗にいう雨鳴きで、名前の由来。皮膚の粘液には刺激性の物質が含まれているので、触った手で目や傷口を触らず、きれいに洗うこと。

似ている他のカエル:シュレーゲルアオガエルやモリアオガエルの若い固体。

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緑色で斑紋がでています。

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緑と灰色の中間のような色でした。斑紋がでています。

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茶色。木のほこらの中に入っていたので斑紋がでているかよくわかりませんでした。

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灰色。斑紋がでています。

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おなじみのカエルですね。いたるところで見かけました。撮影するのに探し回ることはありませんでした。見た目も特徴的なので他の種類のカエルと見間違った気もしていません。

撮影地:鯉が窪湿原 国分寺 など

参考:「山渓ハンディ図鑑9 日本のカエル」「決定版 日本の両生爬虫類」

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LES MILLS JAPAN TOUR 2009 FINALチケット争奪戦結果

LES MILLS JAPAN TOUR 2009 FINALの19時、僕は実家近くの田舎のローソンの駐車場にいました。ロッピーでLES MILLS JAPAN TOUR 2009 FINALのチケット争奪戦に参戦するためです。

この日もカエルを撮影するために早起きして県北に行ってました。ローソン駐車場では、早起きと遠出の疲労でウトウトしそうになるのをこらえていました。こんなに早くローソンに行くつもりではなかったのですが、県北からの帰り道が予想外に順調で早く着いてしまったんです。

車の中で他地域のツアーのチケットを取るか考えました。まだ結論を出してなかったんです。考えた末、他地域のチケットは取らないことにしました。チケット代の他に旅費もかかるし、ツアーに使うつもりの予算をオーバーしてしまうからでした。

次に地元のツアーのどのチケットを取るか考えました。ボディヒーリングとボディアタックはもともと取るつもりでした。

ボディヒーリングは、前回のツアーのパフォーマーの動きが綺麗だと感じたのでもう一度見てみたいと思ったからです。

ボディアタックは、単純に好きなプログラムだからです。初参加のときには地獄だと思ったプログラムが好きになるなんて。

悩んだのボディコンバットです。人気のプログラムなので一番に申しこまなくてはチケットを取れないかもしれません。しかし、ボディコンバットを取っている間にボディアタックのチケットがなくなるかも。

今のスタジオスケジュールからツアーの日のスタジオスケジュールを予想してみるとボディコンバットのチケットを取らないと2つのレッスンを受けるだけでその日が終わってしまいそうでした。

なのでボディコンバットのチケットも申し込むことにしました。申し込む順番は人気があるであろう順にコンバット・アタック・ヒーリングと作戦を立てました。

18:58。店内に飛び込みました。何とロッピーに先客がっ!ピンチ!後ろで待っていると18:59になりました。内心焦りまくりですが、表に出すと不審者扱いされそうなので平静を装っていました。18:59になってから頭の中で経過秒をカウントしていました。先客はカウント30でロッピーを空けました。

ロッピーにしがみつくとメニュー左上の“Lコードをお持ちの方”をクリック。次の画面でLコードを入力していると店内放送が“午後7時”をお知らせしました。まず、開始に間に合った!

予定通りコンバットのチケットを申し込みました。個人情報を入力する画面で姓と名の間を一字空けろとアラート。しまった!名前を入力しなおしてロッピーから吐き出されるプリントアウトを受け取るとアタックの申し込み開始。

すでに名前入力でタイムロスしています。

アタックを申し込みと...「ただいま混雑しています。しばらく時間をおいてから...」と表示されました。イカン!出遅れている!そのメッセージのOKボタンをクリックしては最申込みの操作を繰り返すのですが、いっこうに受け付けられません。

焦っていたのでメッセージのOKボタンをクリックしてから1画面前に戻る操作をしてしまいました。どのアイテムのチケットを買うかの画面があらわれました。慌ててボディアタックを選択し操作を続けますが、やっぱり受け付けられません。何度も操作を繰り返してやっと受け付けられました。

休む暇なくボディヒーリングのチケットを申込み。これは一発で申し込めました。

さっそくレジで会計を済ませると、受け取ったボディアタックのチケットはスタジオ定員の後ろから数えたほうが早い順番でした。危ねぇ~。

文章にすると長いのですが、時間は5分程度の間のことでした。

目的のチケットは獲得できたので、今度はどのグッズを買うか考えよう。

ハンドラップどうしよう。あんまり使わないんだけど欲しい。でも今回の白色は汚れが目立って色がくすむのも早そう。

ウェアはフード付きのやつにしようか。それで上下とも青。でもいつ着るんだと後で後悔しそうな気もする。

無難な商品のタオルやリストバンドの紹介がサイトにないいだけど、もしかしてここでピエロ大露出だったりして。

そして、ひつこいけどLES MILLS JAPAN TOUR 2009 MAYのレポート公開はまだ?

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初参加 ボディステップマスタークラス

ショート(30分)に2度挫折し、3度目で続いているボディステップ。これまではショート(30分)にしか参加していませんでした。この度、はじめてマスタークラス(60分)に出ました。

過去の挫折の原因は、足の動きについていけなかったからです。

最初の挫折では、僕もそろそろ皆が出ているボディステップにデビューしてもいいころだろうなんて思いスタジオに入ったのですが全く理解できませんでした。これまでのレスミルズの経験から一ヶ月頑張ったら何とかなると思ったのですが、一ヶ月では何ともなりませんでした。

2度目の挫折では、前より少しましでしたが、やはりまともに動ける曲はありませんでした。その他にクラブは休みの日にしていた土曜日に参加し、疲れかとれにくくなったというのも原因でした。

3度目は、ボディステップを担当したばかりで曲のレパートリーが少ないおめめパッチリさんのレッスンに出ました。同じ曲を長くやるので僕も少しずつついていけるようになりました。

ボディステップで30分以上のレッスンに参加するのは、おめめパッチリさんが30分以上のレッスンをはじめるようになってからだなと考えていました。

数ヶ月くらい前におめめパッチリさんがボディステップの代行をやってました。ショートクラスではなくマスタークラスでした。もう、マスタークラスを担当する資格は持ている...おめめパッチリさんがボディステップを担当するようになって結構な時間がたちました。これで、おめめパッチリさんがマスタークラスをはじめ、僕がそれに参加するとショートクラスにない知らない曲を沢山やらなくてならなくなります。

そろそろ、ショートクラス以上のレッスンもやっとかないと...

ということで参加できそうなレッスンを探すとスポクラクイーンイェイさんのマスタークラスしかありません...45は見つかりませんでした...スポクラクイーンイェイさんのボディステップショートには参加したことがあるのでレッスンの雰囲気は少し覚えています。もう迷っても仕方ない。出てみてダメだったら、それから考え直そう。

スポクラクイーンイェイさんのボディステップマスタークラスは、平日夜の最後のレッスンでした。ボディコンバットショートとボディアタックマスターに参加した後です。疲労もあるし、マスタークラス初参加なので抑えて動こうと思いました。

レッスンのはじめはショートクラスと同じです。曲は全て初体験でしたが、それなりについていけました。

でも、慣れていないのと疲労で集中力がイマイチでした。スポクラクイーンイェイさんはピンクのウェアも意外と似合うとか、スタジオの外から覗いているのは知ってる顔の常連さんで直前のレッスンでスタジオに置きっぱなしになった忘れ物を保管して欲しいとスタッフに頼んでいるところだとか余計なことを考えてしまいました。そんな光景を見ても微笑むような余裕は僕にはありませんでした。

では僕のかわりに
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ボディステップを30分以上やったことはないかというと、そうでもなくイベントで(たぶん)一回だけ参加したことがあります。そのときの経験では、パーティステップとスピードステップが大惨敗でした。

このあたりで僕の限界が出るだろうと思っていたのですが、予想していたよりも動けています。自分でも驚き!何で!?

この日は、初参加の人がいたのでスポクラクイーンイェイさんもこまめにキューを出していたのかもしれません。抑えて動いているので僕は必要以上に力まなかったのかもしれません。動けた理由は何だかは結局よくわかりません。

よく動けたといっても、動きを間違えたり、ステップ台に足が引っかかったり、蹴ったりは沢山ありました。床に呆然と立ち尽くしたり、ボディステップが床の上で動くボディフロアにならなかっただけマシだと思いました。

とりあえず...一ヶ月は頑張ってみよう...

ところで、おめめパッチリさんのボディアステップはなぜあんなに強度がたかいのだろう?

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新レッスン

スムーズ我慢さんとキュート大腰筋さんのボディアタックがはじまりました。初々しい。

新しいレッスンを担当するということは、とても大変なことのようです。2人とも緊張されていました。

キュート大腰筋さんは、ゆっくりした動きのレッスンの担当なのでボディアタックのスピードでキューを出したりするのも初体験なのではないかと思います。

スムーズ我慢さんは、キュート大腰筋さんよりレッスン担当の経験が多いのですが、やっぱり緊張されていました。

ボディバイブが導入されてスポククイーンイェイさんが初レッスンするときに参加したのですが、経験豊富なスポクラクイーンイェイさんでも緊張されていました。レッスンを担当するということは、それほど大変なことなんだと思いました。

ぶっちゃけると、初レッスンに参加する楽しみの一つはインストラクターさんの様子を見ることです。すでに担当して慣れているレッスンでは頼れるインストラクターさんが、初レッスンでは不安な表情が見え隠れしていて、普段は見られないインストラクターさんを見ることができます。

キュート大腰筋さんは、ボディヒーリングを初めて一人で担当したときに近い初々しさでした。独り立ちしたときのアノ表情を期待したのですが、レッスン担当の経験を積んでいるのでそこまで初々しくはありませんでした。

スムーズ我慢さんは、いくつものレッスンを担当しているので慣れているなという感じがしました。でも緊張は凄かったようでレッスン開始のときの自己紹介でやるお決まりのセリフがありませんでした。

ボディバイブに初参加したときは、僕もボディバイブ初体験だったので指示されるがままにしか動けませんでしたが、ボディアタックはコリオは覚えていないものの参加回数だけは沢山あります。レッスン初担当のときのサービス(のつもりで)60分で使うエネルギーを30分間で放出しました。

ところでレッスン初担当のインストラクターさんは他にもいて、初レッスンにも参加しています。インストラクターの誰かがレッスン初担当のときには、僕はよく参加します。そのときの様子も書けるのですが、書くと登場人物が増えすぎて自分が覚えきれなくなるため書いていません。すでにこのインストラクターさんにはどんなニックネームをつけたか度忘れする状況が発生しています。

インターバルトラックのときには、心拍数が最大心拍数近くまで上がったのではないかと思います。久々に感じる心臓の負担感でした。キュート大腰筋さんのレッスンでは普段はやらない掛け声まで出して(自分なりに)サービスしました。

こんな調子でレッスンに参加していると体がもたないので、ここまでのサービスは一回だけです。

ボディヒーリングのレッスンが終った後にキュート大腰筋さんと雑談。リラクゼーションに#41のsecret insights(daniel otsuka)が使われたからです。お互い「この曲いいね~」って話をしたのですが、どこかで売ってないかネット検索しました。結果は、以前と同じでReiki Healing Touchというアルバムしかでてきません。このアルバムにあるsecret insightsはボディヒーリング#41のsecret insightsとは別物。本当にボディヒーリング#41の11曲目はsecret insights(daniel otsuka)なのか!?更に悔しいことに僕が買ったときには高い輸入版しかなかったのに今回は安い国内版がある...

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カエルを探す旅でのちょっとした贅沢

カエルを探す旅では食料はコンビニおにぎりが定番です。いいエネルギー補修ができて、冷めていても美味しく、荷物にもならず、どこででも食べられます。食べるのは施設の中の休憩スペースです。

鯉が窪湿地に行ったときのことです。いつものように休憩スペースでおにぎりを食べたのですが、その日はいつもよりお腹がすいて量が足りませんでした。鯉が窪湿地を出たところに道の駅「鯉が窪」があります。ちょっと一服するつもりで立ち寄りました。

そこの食堂の外壁にイノシシどんぶりと書かれたチラシが貼ってありました。

興味をそそられました。ちょうどお腹もすいているし。

でも、高速料金が安くなっているとはいえ遠出をしてお金を使っています。無駄使いは...でもイノシシどんぶりなんて簡単に食べられないし...

今食べないとあとで食べておけばと後悔するに決まっているので、お店に入ることにしました。入り口を入ったところに食券の自販機があります。イノシシどんぶりは上と無印ああるようです。安い無印を食べました。

中に入ると厨房から店員さんが出てきて食券を受け取ってくれました。地元もお母さんっぽい人でした。

閉店間近なのでお客は僕しかいません。「(注文しても)まだ大丈夫ですか?」と尋ねたら「大丈夫ですよ」との返事。テーブルについて待ちました。

少し待つとやってきましたイノシシどんぶり♪

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牛丼とも豚丼と違う!!

豚とは違うのだよ!豚とは!

イノシシの肉は固めでした。歯ごたえがあって美味しい♪よく聞くイノシシの臭みもありませんでした。どんぶり全体の味付けも、高速道路のサービスエリアの食堂とは違って、手作り感がありました。熱を通したのではなく、調理したって感じがしました。

満足♪

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スザンヌ に似てる店員さん

大学時代からの友人の黒白髪と月に数回、晩飯を食べます。何のために飯を食べるのかと言うと特に理由はなし。話もその時々によって違いますが、とりとめもない話ばかりです。

何を食べるのかというのも決めずに、とりあえず落ち合います。僕が黒白髪の家に迎えにいくこのがほとんどです。行く店も黒白髪の家から車で行ける遠くないところなので、変わったお店に行くこともほとんどありません。

飯を食べて、珈琲館に行くのがお決まりのパターンで、珈琲館で注文するものもだいたい決まってます。

黒白髪と話をして都合がいのが、自分の部署のことを話せることです。実名や日付は話しません。登場人物はこのブログのようにニックネームで話します。部署の無秩序ぶりや欲塗れなことを話してすっきりします。

ここで書けないのが残念ですが、常識で考えたら恐ろしいことが起こっているという話をしてます。

先日も晩飯を食べました。話すないようは、いつものようにわざわざ書くに値しないこと、かけないことです。お店もよく行くところ。

安くはありませんが、値段にしては美味しく量も申し分ない料理がでるところです。大学のころから食べにきています。

さらに何年か前からお店の特徴が加わっていることに気がつきました。近くに大学があるからだと思いますが、店員さんが若い女性ばかりでしかも可愛い。

しかし、その日は特に目にとまる店員さんがいるのに気がつきました。

その店員さん、スザンヌみたい。似てる。

色白でスタイルよく笑い顔でちょっとタレ目。少し外国人女性っぽいところがある。

オーダーを取りにきたり、料理を持ってきたときに、意思とは関係なく見てしまいます。可愛い店員さんが多い中でも目立つ。オーダーを取り終わってスザンヌ似店員さんがテーブルから離れるときに思わずスザンヌだ」と言ってしまいました。

これは、黒白髪と合わなくて飯を食べに行かないとなぁ(ニヤリ)

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マイヨーガマット

マイヨーガマット持ってます。3つも。

1つ目は、ヨーガマットなんてどれも同じだろうと適当に買ったら、ダウンドッグなどのアーサナで手が、英雄のポーズで足がジリジリと滑って使い勝手がイマイチでした。

2つ目は、厚手のウレタンみたいなのが使われているのを買いました。厚手なので丸めるため裏側がまるでシャッターのようになってます。裏を表にして使うとダウンドッグでも英雄のポーズでもガッチリ保持してくれます。でも、表を表、裏を表にして使ってもマットが床と滑ってしまいました。

3つ目は、ナイキのヨーガマットで2つの素材を張り合わせたものです。ダウンドッグや英雄のポーズでは裏を表に、その他では表を表にして使ってます。このマットが一番使い勝手がいい。かつてヨーガのレッスンをしてくれていたカッケェ~さんも“手ごろなところではこのマットが一番”と言ってました。

やっと納得できるマットに出会ったものの、カッケェ~さんは大都会に行ってしまい、ヨーガのレッスンを受けなくなり使う機会がなくなりました。

今はビランクスヨーガのレッスンに参加しているので使ってます。その後にあるボディヒーリングでも使ってます。

でも、使い出したのは割りと最近。ビランクスヨーガのレッスンに参加して、しばらくの間は使いませんでした。フィットネスクラブに持っていくのを忘れていたからです。

前日の夜に「明日はビランクスヨーガがあるからマットを持っていこう」と毎回思うのですが、クラブの駐車場に車を停めるときには忘れていました。しかも、家に忘れるんじゃなくて車の中にです。クラブで着るウェアなどが入っているバッグと同じところに積んでいるのに。そして、スタジオに入って床に腰を下ろすときにマットを忘れていることに気がつくのです。

マットを忘れなくなったのは、ボディヒーリングでヨーガマットを使ってもいいということがわかったからです。レッスンにヨーガマットを持ち込んでいる人を見てインストラクターさんが、「マットを持ってきてくれて嬉しい」と言ったので、僕も持ち込む気になりました。

2つのレッスンで使えるのでマットを忘れることが少なくなったんです。

クラブでは様々なプログラムがあり激しい動きをするものも沢山あります。マレにレッスン中に故障してスタジオを出る人もいます。僕もレッスン中に故障したことがありますが、それはボディアタックなどの激しいものではなくボディヒーリングでした。

すっと前に英雄のポーズのような足で保持をしている最中に転倒したことがあります。原因は汗でした。その日は特に沢山汗が出て両足ともに足元に小さい汗の水溜りができていました。ちょっと足の位置を直そうとしたら転倒。ヨロッって感じではなく、スコンッて感じで転倒。その時に片足の付け根をひねってしまい数週間痛みがありました。

ヨーガのレッスンでもボディヒーリングのレッスンでも転倒した人を見たのは、自分自身の転倒の一例だけです。バランスを崩してコケたりする人はいますが、その時の僕はコケたではなく転倒でした。

なので特にボディヒーリングでは汗で足元が滑りやすくなるとトラウマで怖い気持ちになります。そこでありがたいのがヨーガマット。汗が出てもスタジオの床よりはるかに摩擦力を保ってくれて怖くありません。

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SMゲージ

エアロビクスに限ったことではないのですが、特にエアロビクスのレッスンではそう感じることがあります。エアロビクスのレッスン中のインストラクターさんは“S”モードに入っていると。

レッスン開始直後の確認で初参加者がいないとわかると違うオーラがではじめるインストラクターさんのレッスンを経験したことがあります。声が高くなるとか、動きが大きくなるとかではなく、体全体から発するオーラが違うのです。初参加者がいないと判明した瞬間に「今日は難しいオプションでいく!」と決めたんじゃないかと思います。

レッスンの最初のウォーミングアップは、優しい声なんですが、ウォーミングアップの終盤から“エアロビクスのレッスン最中のインストラクター”らしさがではじめ、最初のコリオの練習がはじめると“エアロビクスのレッスン最中のインストラクター”らしさ全開になるインストラクターさんのレッスンを経験したことがあります。

あくまで一参加者の視点から見たエアロビクスのレッスンをしているインストラクターさんの個人的印象ですが、多くのエアロビクスのインストラクターさんはレッスン中はSへと変身しています。

レッスンがはじまった直後は、これから楽しいレッスンをしてくれる普通のインストラクターさんですが、参加者がアタフタしながらついていこうとする様を見ながらSへと変身しているようにも見えます。

それがエアロビクスのレッスンというものかもしれません!!

レッスンに参加している人も上手な人から、そうでない人まで様々ですから、レッスン内容も様子を見ながら加減してくれます。減に調整してくれるときは、ホッとしながらも申し訳ないような気がします。

加に調整されたときは、余計なことを考えている余裕はありません。ついていくのに必死です。あとで思い出したらインストラクターさんは楽しそうな様子です。

エアロビクスをしてるんだから少しでも難易度が高いほうがインストラクターさんも楽しいのかもしれないと思います。そして、アタフタしている参加者の様子も楽しいのだろうと考えてしまいます。

なんか、そんな光で目を輝かせながらレッスンやってるように見えるんです。それに、ついていくのがエアロビクスの楽しみというものかもしれません!!

最近、エアロビクスのレッスンを受けていると頭の中にSMゲージが出てきます。僕のSM度をあらわすゲージではなく、インストラクターさんのSM度をあらわすゲージです。

優(M)■■■■□□□□□□厳(S)

レッスンが進むとゲージはドンドン点灯していき

優(M)■■■■■■□□□□厳(S)

最後には

優(M)■■■■■■■■■■厳(S)

となるのです。

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スタジオレッスンであの曲やってくれた

少し前に「スタジオレッスンであの曲やってほしい」で書いた曲が使われました!凄く嬉しかった♪嬉しくて、レッスンが終ってスタジオから出るときに出口にいるインストラクターさんに上品な礼をしてしまいました。

望み薄な曲の中でも最も望み薄な曲だと思ったので、こんなに早く聴けるなんてビックリでした。

もうインストラクターさんに特別にお礼をしたいくらいです。

差し上げるとしたらどんなものがいいだろう?

シーチキン詰め合わせとかカルピス詰め合わせあたりが無難か!?

おおっ!そうだっ!!真っ赤なスポーツタオルを買って、赤い絨毯のごとくインストラクターさんがステージにあがる時に...スポーツタオルでは小さい...バスタオルくらいの大きさでないと...真っ赤なバスタオルかっ!!...いやいや、踏ませたものを進呈するのもどうだろうか...

やっぱり、シーチキン詰め合わせとかカルピス詰め合わせあたりが無難か!?

インストラクターさんが頻繁に必要とするものの中に水があるはず!ミネラルウォータを1ケースとかどうだろう!?あれだけの運動量をこなしているのだから500mlでは足らないだろうから2Lサイズか!?2Lのミネラルウォータ1ケース...重すぎる...何かを水に流されそうな気もする...

やっぱり、シーチキン詰め合わせとかカルピス詰め合わせあたりが無難か!?

感謝の心をストレートにあらわすなら花束か!?ってまるで引退するみたいじゃん!!そんなのはダメ!!あのレッスンに参加できなくなるなんて想像するのもイヤ!!いつまでも、半永久的にレッスンしてください!!

やっぱり、シーチキン詰め合わせとかカルピス詰め合わせあたりが無難か!?

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LES MILLS JAPAN TOUR 2009 FINALのチケット販売方法が公開

LES MILLS JAPAN TOUR 2009 FINALの特設ページでチケット販売方法が公開されました。週末にはチケット争奪戦がはじまりますね。

さて、今回はどのプログラムのチケット争奪戦に参戦しようか。まだ、決めきれていません。

前回は初参加だったので取れるだけのチケットを取りました。おかげで楽しいツアーが体験できました。が、ツアーではしゃぎ過ぎて久しく経験しなかったくらいの筋肉痛になりました。今回はほどほどにしないとと反省。

地元のツアーのチケットもどれにするか決めていないのに他地域のツアーにも行ってみたいななどと考えています。きっと、知らないところでやるレスミルズも楽しいに違いないと思います。でも、これも行くか行かないかまだ決めてないです。

あまり時間がないので、早目にどのチケット争奪戦に決めないと!

今回も前回同様にローソンでチケット獲得を目指そうと思ってます。田舎の地方ですが、より田舎のローソン(あまりロッピー使われそうにない気がするので)に行って頑張ろうと思います。

実際、競争倍率はどのくらいなんでしょうね?

前回はチケットはアッという間に売り切れてしまうことが実感できましたので、今回も操作ミスに気をつけて迅速にゲットしたいです。

なら、さっさと参加プログラム決めろよ!!ですね。

ところで、LES MILLS JAPAN TOUR 2009 MAYのレポートっていつ公開されるの!?

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カエルを探す旅 焦る

カエルを探す旅で焦ってます。時間的な猶予がなくなってきたからです。モリアオガエルとシュレーゲルアオガエルを撮影しようとしているのですが、なかなか出会いません。早くしないと冬眠されちゃう!

カエルを撮影しているのは、趣味半分仕事半分です。カメラが最近趣味になったのですが、僕の撮影したいのは身近な生き物です。でも特にカエルに興味があるんじゃなく、仕事でカエルの写真と撮影するまでの過程が必要だから探しています。カエルを探すのも楽しいものですが、どんなカエルがいつごろ何処にいるのかという情報が非常に少なく、どうしても県北に行かざるを得ません。体力的に少し負担です。

カエルを知るために自腹で何冊が本を買いました。一番高い本は¥25000+税でした。

カエルを撮影するために一番時間がかかるのが情報収集です。やみくもに田んぼに行ってもいるのは、ニホンアマガエル・ツチガエル・ヌマガエル。やみくもに山にいても何もいない。カエルの情報って多くはないです。時間的には情報収集8割。目撃情報のある地域を探して行っても、そこに偶然性がないと成果ゼロ。

それでもカエルの写真撮らないと。

シュレーゲルアオガエルは県北に行かなくても身近にいるはずですが、見つからない。唯一、偶然見つけて撮影できた一匹も県北でした。

モリアオガエルは県北に行かなくては撮影はほぼ不可能です。

最近ん冬は暖冬なのですが、11月になるとほとんど冬眠に入るので探し出すなら10月中だろうと思ってます。

ということで時間がない。

撮影をはじめたのが7月からです。もっと早くからはじめていれば時期的にも楽だったのですが、カメラを買ったのが7月だし、それ以前は仕事でカエルの写真が必要な案件はありませんでした。

シュレーゲルアオガエルは、他の個体の写真がほしい。モリアオガエル・タゴガエル・カジカガエルはまだ姿を見たことがありません。

ちなみに“ツチガエルとヌマガエル”、“シュレーゲルアオガエルとモリアオガエル”、“ニホンアカガエルとヤマアカガエルとタゴガエル”、“トノサマガエルとダルマガエル”は見分けるのが難しい。

どこにでもいる“ツチガエルとヌマガエル”は、見分けのつく個体を撮影できました。

“シュレーゲルアオガエルとモリアオガエル”は、シュレーゲルアオガエルの特徴があらわれた写真を撮影したいです。モリアオガエルはまだ撮影できていません。

“ニホンアカガエルとヤマアカガエルとタゴガエル”は、タゴガエルの撮影ができていませんが、ニホンアカガエルとヤマアカガエルは見分けのつく個体を撮影できました。

“トノサマガエルとダルマガエル”は、ダルマガエルの生息地が限られていることもあって見分けのつく個体を撮影できました。

全種類撮影できるか!?

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一目で違っているとわかる会員さん

クラブに行ったら見慣れない会員さんがいました。女性の方でしたが、一見して他の会員さんと放っているものが違いました。

何が違うんだろう。とにかくその姿勢から“恒常的に体を動かしています”というのがわかりました。

僕がボディアタックのレッスンに入ったらその会員さんもスタジオにいました。日焼け具合から屋外でおこなう運動している方じゃないかと思いました。年齢は20代前半に見えました。

もしかしたらプロのアスリートかも!?

そう思うと視線が自然にその人に向かいます。「あんまりジロジロ見ると失礼だし、怪しまれるかな。」と思い、あまり見ないようにしましたが、気になります。プロの動きはどんなだろう!?

ボディアタックでは、それほど動きっぷりを見ることはできませんでした。僕がアタックに夢中になってしまったので。

せっかくプロの動きを見るチャンスだったのに、と思いながら続いてボディパンプに入ったらその女性もスタジオに入ってました。僕の場所とその女性の場所はスタジオの端と端くらい離れています。チャンス!!観察させていただこう!!

ボディパンプが始まると、その女性がバーベルの上げ下げに慣れているように思えました。フォームがテレビなどで見るアスリートのバーベルを使ったトレーニングシーンにように見えました。

僕の中では、この女性はプロだと結論に達しました。本当にプロなのかはわかりませんが。プロだったら、どんなスポーツの選手なんだろう?

プロのスポーツ選手と言えば、身近にナツナツココナッツさんがいますが、ナツナツココナッツさんはインストラクターです。同じプロでもスタジオのステージの上に立っているのと、ステージの下に立っているのでは何だか印象が違いました。

スタッフにダメ元で「このクラブにプロのアスリートは通っているか」と尋ねましたが、「わかりません」という返事でした。個人情報に近いので仕方のない返事かも。

何人かの常連さんに「さっきスタジオに入っていた女性は知っているか」と尋ねたら、一人が「見かけない顔だ。動きは違っていた。」という目撃談がありました。

「そんなに気になるんなら、今度声をかけろ!」と言われてしまいました。いやいや、そんなんじゃないんですが。皆、プロはどんな動きをするか気にならないのかなぁ?

帰りに、なぜ僕がアスリートだと思ったのか考えてみました。それでたどり着いたのが、「下半身の安定感が違う」でした。どんな姿勢でもドッシリした安定感をかもしだしていました。ドッシリといって太っているんじゃなくて、力強さがありました。

あの安定感は僕がどんなにフィットネスクラブで頑張っても出せないでしょう。

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訂正すると共に謹んでお詫び申し上げます

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この模様を見て

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このヘビをマムシだと思っていました。

カエルを撮影するには、どうしてもヘビもいそうな場所に行かなくてはなりません。そこでどんなヘビに注意しなければならないか調べていると写真のヘビはマムシではなくヤマカガシでした。

どうりで近づいたらすっとんで逃げていったわけだ。ということは僕はマムシには遭遇しなかったのです。少なくとも気がついてはいません。

ということで、僕がよく出合ったヘビはマムシではなくヤマカガシであると訂正すると共に謹んでお詫び申し上げます。

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これが、よく出合ったヤマカガシです。

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こんなヤツです。

このヘビにはカエル撮影の帰り道でも出会いました。車を走らせていると道路に出てきて丸くなり、頭から体の1/3を真直ぐ天に向けたら下の写真のようなポーズをとって動かなくなりました。

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何をしているんでしょう?もう日が暮れかかっていたのでこの後どうなるか見る余裕はなく、その場を立ち去ってしまいました。

もうひとつ。アオダイショウかと思っていたのも、どうやらヤマカガシかもしれません。下の写真のヤツです。

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大きいのでアオダイショウかと思ったのですが、大きなヤマカガシっぽいです。

他には、たぶんジムグリではないかと思うヘビを見ました。

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一番綺麗だったのがジムグリの幼体です。

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大人になると地味ですが、子供のころは派手ですね。

今度こそマムシだと思ったらサッサと逃げるヤツがいました。後で調べたらどうもシマヘビの幼体じゃないかと思いました。

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自分なりに調べてこうだろうと考えて書いていますが、僕は素人なので間違っているかもしれませんのであしからず。

いつものことですが、足元にヤツラがいたらビックリします。これを読んでいる皆様の足元に今ヤツラはいませんか?

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ボディジャム+

我がフィットネスクラブにもボディジャム+が導入されました。ネットで噂は聞いていましたが、ついに我がクラブにも登場しました。

ボディジャム+とは何か?アドバンスというコリオが難しいボディジャムです。それより30%コリオが簡単なのがボディジャムです。

へんなの。

以前からのボディジャムがボディジャム+と改名され、コリオが30%簡単になったものをボディジャムと呼ぶことになったのでした。30%簡単なコリオってどんなものなんでしょう?

ややこしい。

スタジオスケジュールでは、1つを除いてボディジャムの名称がボディジャム+に代わりました。名前が代わっても内容は同じです。

1クラスだけボディジャムに名前のままでした。美人度No.1さんのクラスです。僕には参加できる時間のクラスではないので出られません。

ということは、僕はこれまでと変わらないボディジャムのレッスンをボディジャム+受けるんだ!

あらためて書くほどのことではありませんが。

ボディジャムのレッスンができるインストラクターさんは今は2名です。もう増えないのかなぁ。+と+なしの2通りのコリオを覚えるのは大変じゃないのか?

アタックのインストラクターの増員があったのでジャムの増員もして欲しいところです。

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今月のスタジオスケジュール変更

今月もスタジオスケジュールの変更がありました。

先月の終わりごろにスタッフに「来月はスタジオスケジュールの変更はあるか?」と尋ねたら「変更はあるが、まだ発表する準備が整っていない。」という返事でした。シルバーウィークにイベントもあったし、運営もなかなか大変そうです。

さて、今月はおそらくスムーズ我慢さんとキュート大腰筋さんが、ボディアタックデビューするはず。いったい、何曜日の何時のレッスンを担当することになるんでしょうか?参加できる時間帯なら最初のレッスンには出たい。

美人度No.1さんのシェイプエアロにてこずってます。足を動かすのに精一杯で手を動かすことができません。今月はどうしよう...精神的にかなり堪えます。あと、2ヶ月くらいは頑張らないと最初のハードルを越えられそうにありません。

ナツナツココナッツさんのアクアビクスも要検討です。先月はアクアビクスのある日にボディコンバットに参加していたのですが、これがアクアビクスで効ききました。きつい。

先月は、プログラム優先で予定を組んだので今月はインストラクター優先で予定を組もうか...

とにかく新しいスタジオスケジュールが出ないとはじまりません。

で、発表されたスタジオスケジュールを見ると...これは困った...どうしよう...

体力的にきつい曜日からアタックを抜こうとするとシェイプエアロに出られない。今まで参加していたパンプの開始時間が早まって間に合わない。などなど悩ましいスタジオスケジュールになってました。

何かを諦めないとダメみたいです。

スムーズ我慢さんとキュート大腰筋さんのアタックは、どちらも平日夜にあり、どちらにも参加できそう。

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